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updated: 2024 

社内レクリエーションのおすすめ10選!実施する際の費用感や注意点を解説

社内レクリエーションのおすすめ10選!実施する際の費用感や注意点を解説

 

会社の雰囲気や働きやすさを大きく左右する要素として、福利厚生があります。本来、福利厚生とは会社が社員やその家族に対して、基本的な労働条件以外に提供するもの。例えば健康保険や通勤手当、時短勤務制度などがあり、会社によって状況はさまざまです。中でも近年注目されているのは、社内レクリエーションです

社内レクリエーションは部署内での関係性や会社全体の団結力を高める手法としても活用され、働きやすい環境を作るためには必要不可欠です。また、就職活動をしている人が会社を選ぶきっかけになる項目でもあります。社内レクリエーションを導入して働きやすい職場を作ることは、会社の生存戦略として重要な要素です。

本記事では、おすすめの社内レクリエーションを網羅的に10選紹介し、実施する際の費用感や注意点も解説します。ぜひ参考にしていただき、充実した社内環境と関係性を築き上げてください。

 

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社内レクリエーションを導入するメリット

社内レクリエーションは、通常の業務を円滑に進めるためにも、社員が気持ちよく長く働き続けられるようにするにも、有意義な福利厚生の一つです。

一時期は、社内での懇親会なども減少傾向にありました。世代や考えが違う社員同士が共に何かに取り組むということは心理的な負担が大きく、参加意欲がわかない、結局楽しめない、といった声などが上がったことが理由です。

ですが、社員同士の関係性が希薄になったと感じている会社が増えたことや、リモートワークが増えて社員の交流機会が減った会社もあり、社内レクリエーションの必要性が高まっています

レクリエーションを取り入れるにあたって、メリットとなる点や特徴を解説します。

コミュニケーションの促進

社員同士が気軽に交流することで、社員同士のコミュニケーションを促す効果が得られます。特にレクリエーションはチーム戦やグループワークが多く、楽しんでいるうちに自然と交流ができるのが大きなメリットの1つです。

交流が活性化することで連帯感や一体感が生まれ、通常業務もよりスムーズに進むようになるでしょう。

社内での関係性・連帯感の構築

レクリエーションを通して多くの人と交流することは、会社全体での関係性構築を進めます。同部署だけではなく他部署の活動も知ることで、会社という組織の全体像を把握することができ、関係性が深まることで何かトラブルがあった際の対応力も高まるでしょう。

また、多くの人と情報交換をすることで価値観がアップデートされ、より革新的なアイデアも生まれやすくなるでしょう。社内でのイノベーションやコラボするプロジェクトなどに発展することもあります。

仕事へのモチベーションの向上

レクリエーションを適宜導入していくことで、マンネリ化を防ぎ、働くモチベーションを高める効果があります。新鮮な気持ちで業務に向き合える体制ができ、生産性を高めることにつながるでしょう。従業員各人のパフォーマンスが高まることで、会社の業績が改善されるのであれば、福利厚生で得られる効果は絶大であるといえます。

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社内レクリエーション10

ここからは、具体的な社内レクリエーションの例を10種類に分けて紹介します。これらにかかる費用は、一定の要件を満たせば福利厚生として計上することも可能です。

1.季節ごとの親睦会

忘年会や新年会のような季節ごとに開かれるイベントは、社内レクリエーションの一つです。部署ごとに開催すれば日頃のねぎらいや感謝を伝える場となりますし、会社全体で開催すれば、部署や役職を超えて交流を深めることができるでしょう。

最近では、ハロウィンパーティーやクリスマスパーティーを開く会社もあります。社内コミュニケーションを活性化させるために、その日は仮装OKとしてみたり、プレゼントを交換したりするのもおすすめです。

【具体例】

  • 忘年会
  • 新年会
  • 歓送迎会
  • お花見会
  • ハロウィンパーティー
  • クリスマスパーティー

2.食事会

会話をしながら一緒に食事をすると、良好な関係性ができやすいと言われます。食事会を開催することで、社内コミュニケーションの活性化が期待できるでしょう。大人数で開催する場合は、より多くの人と交流ができるよう、立食形式とするのがおすすめです。

また、ホテルバイキングやバーベキューなど「普段と違う食事を楽しめる」ということで非日常感を楽しめ、仕事へのモチベーションが高まる効果もあります。

  • ホテルバイキング
  • バーベキュー
  • ビアガーデン
  • 屋形船

チームビルディングBBQ

IKUSAのチームビルディングBBQは、会社の駐車場や公園などで開催できる、企業向け手ぶらBBQサービス。クリエーションとして人気のBBQを楽しみ、社内レクレーションとしてチームビルディングもできます。

美味しいブランド豚肉やビールサーバー、バーカウンターも設置でき、いつもとはひと味違うリッチなBBQが設営・食材手配・撤収まですべておまかせで開催できます。肉の重さ当てゲームやホタテのつかみどりなど、チーム対抗で楽しめるアクティビティも付いていて、社員同士のコミュニケーション活性化に最適です。

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3.社内サークル・部活動

社内サークルや部活動をすることで、社内で普段あまりかかわる機会がない人ともコミュニケーションが取れるようになります。また、好きなものに打ち込める場所があることでストレスも解消できますし、スポーツ系のサークル・部活動なら運動不足解消にもつながるでしょう。

社会人チームの大会などに出場して成績を残せば、企業の認知度向上やイメージアップといった効果も期待できます。

【具体例】

  • スポーツ系(野球、バレーボール、ゴルフ など)
  • 文科系(将棋、合唱、写真 など)

4.社内運動会

社内運動会は、チーム力を高めるために適したイベントです。スポーツを通して交流を促せば、他の社員との関係性の強化や団結力の向上が見込めます。

外部に委託して快適な運営を進めることもできるので、レクリエーションを取り入れたい企業にはおすすめです。ただ、年齢や性別によって差が出にくく、運動が苦手な社員でも楽しめよう配慮は忘れないようにしましょう。

【種目の例】

  • 玉入れ
  • 綱引き
  • 借り物競争
  • リレー
  • 徒競走

E-SPORTS レクリエーション

「運動が苦手な社員も楽しめる運動会にしたい」というお悩みを抱えている会社には、E-SPORTSの運動会ができる株式会社IKUSAのE-SPORTS レクリエーション」がおすすめです。

E-SPORTSとは、コンピュータゲーム(ビデオゲーム)のスポーツ競技「エレクトロニック・スポーツ」の総称です。「E-SPORTS レクリエーション」では、スポーツゲームや格闘ゲーム、パズルゲーム、ARバトル「HADO」など、さまざまなゲームをお楽しみいただけます。

実況と解説はプロが担当するため、盛り上がること間違いなし。ほとんどの人がE-SPORTSの経験がないため、全員が気楽に楽しめるレクリエーションです。

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5.ファミリーデー

ファミリーデーは、社員の家族に仕事場見学や社内イベントに招待し、一緒に楽しむ制度です。親睦会や食事会、社内運動会に家族を招き、ファミリーデーとして開催する会社もあります。職場の様子を家族に知ってもらうのは大切なことです。仕事を理解してもらうことで、家族からのサポートも得やすくなります。家族からのサポートや応援は、社員の仕事へのモチベーションにもつながります

また、ファミリーデーは、大切な社員をいつも支えてくれている家族に、会社から感謝を伝える機会でもあります。

【具体例】

  • 仕事場を見学してもらう
  • 社内イベント(食事会、社内運動会、周年イベントなど)に家族を招待する

6.シャッフルランチ

シャッフルランチとは、普段はあまり接する機会がない社員同士でランチをして、交流を深める制度です

シャッフルランチは、開催するごとに一緒に食事をする相手を変えます。社内コミュニケーションが活性化されるだけでなく、新しい刺激を受けることが仕事へのモチベーショにつながったり、何気ない会話から新たなアイデアが生まれたりすることもあるかもしれません。

「お酒が苦手」「家族の世話」などの理由で親睦会や食事会になかなか参加できない社員も、シャッフルランチは就業時間内のランチタイムに開催されるため、気軽に参加しやすい点もメリットです。

【具体例】

  • 部署が異なるメンバーで、会社近くのお店でランチをする
  • デリバリーを注文して、少人数のグループに分かれて社内でランチをする

7.ゲーム

親睦会や食事会の一部、または研修として、簡単なゲームを取り入れると盛り上がります。レクリエーションとして楽しいだけでなく、チームワークやリーダーシップを養うものもあるので、目的に合わせて選ぶとよいでしょう。

ゲームの勝者に景品を渡す場合、イベントの内容や景品の中身によっては福利厚生として扱えないこともありますので、あらかじめ税務署や税理士に確認しておきましょう。

【具体例】

  • しりとり
  • 〇×クイズ
  • 旗上げゲーム
  • ビンゴ

謎解き脱出ゲーム

謎解き脱出ゲーム

IKUSAの謎解き脱出ゲームは、参加者が物語の主人公となり、チームで協力して本格的な謎を解きながら、空間からの脱出を目指すゲームです。

脱出ゲームの中で謎を解いていくことで、協力や役割分担、リーダーシップが必要となり、自然にチームビルディングができます。ありきたりな研修やワークショップではなく、参加者の充実感、共有体験を得られるコンテンツです

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8.グループワーク

少人数のグループに分かれて行うグループワークなら、社内コミュニケーションの活性化やチームビルディングといった効果も期待できるでしょう。社員旅行や研修の1つのプログラムとして実施するのもおすすめです。

【具体例】

  • ペーパータワー ※紙を高く積み上げて、高さを競うゲーム
  • コンセンサスゲーム
  • マシュマロ・チャレンジ ※マシュマロとパスタ、テープ、紐を使って自立可能なタワーを立てるゲーム

合意形成研修コンセンサスゲーム

株式会社IKUSA合意形成研修コンセンサスゲームは、チームに分かれて全員で議論し、1つの結論を導き出すゲームです。

テーマは、ジャングルが舞台となっている「ジャングルサバイバル」と防災も学べる「帰宅困難サバイバル」の2つ。ゲーム感覚で参加者同士で意見を出し合い、自分と他者の価値観の違いに触れることができます。楽しみながら論理的思考や情報整理能力、リーダーシップやチームワークを学ぶことができます

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9.〇〇大会

社内運動会以外にも、社内コミュニケーション活性化のためにさまざまな大会を開催している会社もあります

多くの社員に「参加したい」と思ってもらえるように、性別や年齢を問わないスポーツやレジャーを選びましょう。どんな大会があったら参加したいか、社員に事前にアンケートを取るのもおすすめです。

【具体例】

  • ボウリング大会
  • カラオケ大会
  • クイズ大会

10.誕生日会

社員の誕生日をお祝いする会社もあります。プレゼントやメッセージを渡す、みんなでケーキを食べるなど、ルールを決めてお祝いしているケースもあれば、社員の個性に合わせてサプライズでお祝いをするケースもあります。

一緒に働く仲間から祝ってもらうことで、帰属意識が高まり、モチベーションの向上や離職防止といった効果が期待できるでしょう

【具体例】

  • ケーキを買ってきてみんなで食べる
  • 寄せ書きやメッセージを渡す
  • プレゼントを贈る
  • 対象社員のデスクに飾り付けをする

社内レクリエーションにかかる費用

社内レクリエーションを導入するにあたって、どのくらいの費用がかかるのでしょうか。

そこで本項では大まかにどれくらいの金額が必要なのか、その目安を解説します費用面に関して重要な経費計上についても解説するので、ぜひ確認してください。

忘年会などは15,00010,000円前後

社内レクリエーションの代表格である忘年会を例に挙げると、1人あたり5,00010,000円前後が目安となっています。金額が高すぎる場合や現物支給を行う場合は、福利厚生として認められない場合もあるため注意が必要です。会社が企画するとなった場合は、経費としての線引きを確認しながら検討していくことが求められます。

場合によっては経費計上できる

福利厚生は条件を満たしていれば経費として計上することが可能です。社員に対して交流の場を提供しながら節税も行うことができれば、一石二鳥といえます。しかし、条件には注意が必要です。以下に満たしていることを確認しながら、検討を進めていきましょう。

  • 機会の平等性:全従業員を対象とするものであること
  • 金額の妥当性:支出金額が常識的に妥当な範囲内であること
  • 現物支給ではないこと

これらの条件を満たしていない場合には、福利厚生費として認められないこともあるので、導入する際の形式には注意してください。

社内レクリエーションをする際の注意点

ここからは、実際に社内レクリエーションを実施していく際に確認しておくべき注意点を紹介します。ここで間違った選択をしてしまうと、レクリエーションが会社の大きな負担になることもあります。

事前に気をつけるべき項目を押さえておくことで、失敗する確率を大幅に下げることができます。

予算を検討する

予算の存在は必ず事前に確認しておきましょう。レクレーションの目的と合わせて考え、費用対効果として検討する必要があります。

  • 規模はどのぐらいにするのか
  • 自社で提供するのか外部委託するのか
  • 予算としてどのくらい用意できるのか

効果が見込めるからと膨大な資金を投下して、経営が傾くことがあってはなりません。従業員が働きやすい環境も、会社が健全な運営を続けられてこそ。予算に関しては注意して進めましょう。

全社員に情報を共有する

レクリエーションは社員に提供されるサービスであるため、一部の社員にしか情報共有されていない状態は問題があります。実施が決まったら情報共有を必ず行うこと。ただ知らせるだけではなく、全員が参加しやすいような形で伝えることが重要です。

福利厚生を通して従業員のモチベーションを高めたり、社内環境を整えたりする目的があるように、事前に社内レクリエーション開催を知っておくことは効果を出すために必要となります。社員がイベントに向けた準備をする時間の確保もあるので、早めに伝えておきましょう。

休日の強制参加はNG

社内レクリエーションが社内環境を整えるのに効果的であったとしても、休日の参加を強要するのは避けてください。休日に予定がある人や、休息をしっかりとりたい人もいるでしょう。休日に開催する場合には、参加に対して柔軟な対応ができることも重要です。

先ほども取り上げましたが、早めの情報共有しておくことで予定を調整してもらうことも可能となります。社員の参加率を高められるかどうかは、事前の取り組み次第ということになるでしょう。強制することなく満足度の高い福利厚生を目指してください。

社内レクリエーションを導入する際のポイント

ここでは、社内レクリエーション導入にあたってのポイントを紹介します。レクリエーションが会社にとって負担とならないよう、以下の点に気を付けましょう。

費用を経費として計上できる

経費について前述しましたが、福利厚生は法律で決まっている項目については経費としてカウントすることが可能です。そのうちのいくつかを例として紹介します。

  • 医療保険
  • 年金保険
  • 介護保険 
  • 雇用保険
  • 労災保険

その他のものに関しては条件を満たす必要があるので、一つずつ確認が必要です。節税対策は会社経営で重要なポイントなので、福利厚生に認められるためにも注意してください。

社員全員を対象にする

福利厚生は社員全員に等しく提供されることが重要です。もし偏った制度ばかりを導入してしまえば、社員の不満もたまり意味をなさなくなってしまうでしょう。そのため福利厚生について考える際には、自社に必要な制度をバランスよく取り入れることが重要です。

社員全員に提供されないものは福利厚生費として認められません。一部のニーズに応えるのではなく、全員が等しく恩恵を受けられるものを取り入れていきましょう。

現金支給は課税対象になる

また、現金支給も課税対象になるので避けましょう。福利厚生の一環として行ったとしても、これは現物支給に該当します。そのため、経費として認められるための条件に反していることがわかるでしょう。

福利厚生として社員に還元するものは、現物支給ではなくイベントやサービスなど無形のものにしましょう。現金などの現物支給とすると、社員が実際に本来の目的に沿った使用をしたのかが判断しにくくなります。的確にサービスが提供されたことを証明するための取り組みを徹底しておきましょう。

常識を逸脱しない範囲で行う

福利厚生を充実させることを意識するがあまり、サービスの内容を常識の範囲外にすることもおすすめしません。レクリエーションはは社員全員に提供されて初めて意味があるため、過剰なサービスは会社にとって不利益となるおそれがあります。

ある程度の目安の金額を設定し、その金額の範囲内で行う、予算内での最大限の取り組みを行うことを意識しましょう。レクリエーションを意味のあるものにするためにも、限度を守った取り組みが必要です。

導入している大企業を参考にする

レクリエーションは大企業も進んで導入しており、独自性に富んだものが話題になることも少なくありません。社員が職場を選ぶきっかけにもなるため、いろいろな工夫がなされています。自由に社員が交流できるカフェテリアを設置するケースなどがあります。

従業員の反応を適宜確認しておく

どれだけレクリエーションを充実させたとしても、従業員のニーズとずれていたのでは効果は薄くなってしまいます。そのため、レクリエーションを実施した後は従業員の反応は逐一チェックしておきましょう。それは社員の状況や悩みを深く理解することにもつながるので、結果的に社内の雰囲気や関係性も強化されていきます。レクリエーションを実施する本来の目的に近づくためのステップとなるので、ぜひ取り入れてみてください。

社内レクリエーションで活気ある職場づくりを

本記事で紹介した10種類の社内レクリエーションはどれもに人気があるので、経費などの注意点を踏まえながら実施してみてください。

社内レクリーションを計画したものの実施の手間が大変、という場合は、外注できる会社もあります。目的や予算をしっかり検討したうえで利用することがおすすめです。

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この記事を書いた人

Zukxy
ライター兼映像クリエイターとして活動。年間100記事以上の執筆実績があり、マーケティング分野のビジネス記事でSEO上位掲載も複数回経験。最近は、映像制作にも力を入れ、企業や個人のマーケティングのサポートを多角的におこなっている。
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