社内パーティー社内イベント

updated: 2024 

社内パーティーとは?企画や準備・手配のポイントを解説

社内パーティーとは?企画や準備・手配のポイントを解説

社内パーティーは、会社からのメッセージを社員に伝えられたり、社員同士のコミュニケーション促進や関係構築につなげられたりする社内イベントの一種です。

本記事では、社内パーティーとは何か、形式・種類、実施する目的、成功させるコツ、企画方法、会場の種類・特徴、進行、企画例・アイデア、食事手配を網羅的に紹介します。

 

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社内パーティーとは

社内パーティーとは、パーティー形式で実施する社内イベントを指します。具体的には、記念パーティーや懇親パーティーなどが挙げられます。

以下で、社内パーティーの形式や種類について詳しく紹介します。

社内パーティーの形式

パーティー形式とは、一般的にホテルやパーティースペースなどに装飾された円形のテーブルを配置し、立食または着席にて料理を振る舞う形式とされています。結婚式などでは着席スタイルでフルコースを振る舞う形式が一般的ですが、社内パーティーにおいては立食形式(ビュッフェ)が一般的です。

社内パーティーの種類

以下では一般的な社内パーティーについてそれぞれ紹介します。

周年記念パーティー

周年記念パーティーは、会社の創立などの周年を記念するパーティーを指します。

季節パーティー(納会など)

季節パーティーは、年末または年度末などの毎年定期で実施する納会などのパーティーを指します。

祝賀・表彰パーティー

祝賀・表彰パーティーは、会社や社員に関するお祝いをするためのパーティーを指します。

懇親パーティー

懇親パーティーは、社員同士の懇親(親睦)を目的として実施するパーティーを指します。

社内パーティーを実施する目的

  • 社員の感謝を伝えるため
  • 会社のビジョンや理念を共有するため
  • 社内一体感を醸成するため
  • 社内コミュニケーション促進・関係構築のため

会社が社内パーティーを実施する主な目的としては、上記が挙げられます。以下で詳しく紹介します。

社員に感謝を伝える

社内パーティーには、「会社が社員を招待する」という意味があります。そのため、社内パーティーでは華やかな食事や空間演出、余興の実施など、会社が社員をもてなすことが一般的です。そのような、もてなしを通じて、会社から社員への感謝を伝えることができます。

会社のビジョン・理念などの共有

社内パーティーは、社員全員を招待して実施することが一般的です。また、年末・年度末・期末など、会社の区切りとなる時期に行うケースが多いことも特徴です。そのため、会社のビジョン・理念など、会社の決定・変更について社員に伝える場としても社内パーティーを活用することが多いです。

社内一体感の醸成

社内パーティーは、社員全員が一堂に会するため、社員が一体感を持つことにつながります。一体感を醸成するには、社員を巻き込んだ余興の実施、盛り上がる演出、全員で発声を合わせる機会を作ることなどが効果的です。

社員間のコミュニケーション促進・関係構築

社内パーティーでは、歓談の時間を設けることが一般的です。パーティー特有の華やかな空間で気持ちに余裕が生まれ、業務から離れて社員同士が打ち解けて関係を構築する機会になります。

社内パーティーを成功させるコツ・ポイント

以下では、社内パーティーを成功させるコツを紹介します。

盛り上がる・ユニークな企画を取り入れる

社内パーティーは、社員が緊張感を持ちやすいため、アイスブレイク(緊張を解す取組)が重要です。社内パーティーで緊張感を和らげるには、盛り上げることと、楽しめるユニークな企画を取り入れることが効果的です。

余興の時間を長めに取る

社内パーティー当日は、余興の準備・実施に時間を要し、予定よりも長くかかってしまう場合があります。余興の時間は30分~1時間程度取っておくことが重要です。また、余興の前後に歓談の時間を設定しておき、状況に応じて調整できるようにすることも有効です。

人数に合わせて余裕のある会場を手配する

社内パーティーを実施する会場の最大人数以内に社員数がおさまっていても、テーブル間の距離が近くて窮屈さがあったり、余興を行うスペースを十分に確保できなかったりする場合があります。会場の下見を行い、余裕のある会場を手配することが重要です。

半年前を目途に準備に取りかかる

社内パーティーの企画・準備には、一般的に34か月程度かかります。半年前を目途に企画の検討をはじめ、遅くても4か月前には日程決め・会場手配に着手することが重要です。

社内パーティー企画・運営の実績が豊富な会社に依頼する

社内パーティーを実施する際には、企画、準備(各種手配、管理など)、実施、片づけなどを行う必要があります。特に搬入・会場装飾、参加者対応、司会進行、映像・音響管理などの実施にかかる部分を円滑に進めるには経験が重要なため、実績のあるイベント会社に外注することがポイントになります。

社内パーティーを企画する方法・ポイント

社内パーティーを企画する際には、4カ月~半年ほど前から企画に着手することが重要です。準備期間が短いと、パーティー会場や余興の外注先などのスケジュールが埋まっていたり、企画・手配などが間に合わなくなったりして十分に準備できない場合があります。

下記のリストは社内パーティーを企画する際の一般的な流れです。

  • 企画検討(46カ月前)
  • 出欠確認・担当者決め(34カ月前)
  • 日時決定・会場手配(3カ月前)
  • 食事手配(3カ月前)
  • 余興手配(3カ月前)
  • タイムスケジュール作成(13カ月前)
  • 台本・スライドなどの作成(13カ月前)
  • 全体アナウンス(2週間~1カ月前)

社内パーティーを企画する方法やポイントについて、以下で詳しく紹介します。

1. 企画検討(46カ月前)

社内パーティーを企画する際には、まずは大枠について検討することからはじめます。

  • 実施する目的
  • 招待する人数・範囲
  • 制作する映像
  • 実施する余興・演出
  • 食事(ケータリング・オードブル・現地の食事など)
  • 担当・役割(司会、挨拶など)

具体的には、まずは上記について検討し、企画を立てていくことが重要です。

まずは目的を定めることで、企画を立てる際に方向性がずれることを避けることができます。そのうえで、招待する人の範囲を決めます。その後は、具体的な余興・演出や食事手配の方法・予算、制作する映像などの詳細を決めていき、最後に担当・役割について検討します。

社内パーティーでは司会進行を行う人が必要ですが、外注する場合は司会者の手配も行ってもらえる場合があります。乾杯、社長・役員挨拶、受賞者挨拶などの挨拶関連については、企画を立てる段階で打診し、担当者を決めておくことが重要です。

2. 出欠確認・担当者決め(34カ月前)

出欠確認は、社内パーティーの直前ではなく、日程・会場が決まる前に行う必要があります。おおよその人数がわからないまま会場の手配を進めてしまうと、会場の広さ・席数と人数が合わずに窮屈になる可能性があります。日程決め・会場手配は3カ月前を目途に行うことが一般的です。出欠確認は3カ月前には完了しておくことが重要です。

また、出欠確認に合わせ、社内パーティーの準備・当日の運営を担当する社員を決めておくことで、準備が円滑に進みやすくなります。一般的には社内パーティーを行う際の準備には510名程度の人員でチームを組むことが必要とされています。社内パーティーでは手配するものが多く、参加者の出欠管理、余興・映像制作などの準備・進行確認など、準備にかかる負担が大きいことが特徴です。社内パーティーを行う際には、十分な人員を充てることが重要です。

3. 日時決定・会場手配(3カ月前)

社内パーティーを実施する日時は出欠確認の段階でおおよそ決めておく必要がありますが、最終決定は会場を手配するタイミングとなります

日時を決めてから会場を探す場合には、社内パーティーに招待する人数と会場の規模が合わず、日時変更が必要になる可能性があります。それを避けるためには、出欠確認をする前に会場を調べ、問い合わせをして仮押さえ(仮予約)をしておくという方法があります。

仮押さえ(仮予約)の可否や期間などは会場によって異なります。事前に会場の目星をつけ、仮押さえ(仮予約)などの対策を講じましょう。

4. 食事手配(3カ月前)

食事を手配する際には、キャンセル料金が発生するタイミング、人数変更が可能な日時がいつまでなのかなどを確認しておくことが重要です。食事の手配が可能な時期は依頼先により異なります。1カ月前頃でも問題がない場合もありますが、注文後の調整をすること、確実に準備してもらえる時期にすることなどを考慮し、3カ月前頃には食事の手配を進めておくことが大切です。

社内パーティーの食事は、一般的に下記の3パターンがあります。

  • 会場のホテル・レストランなどに食事を用意してもらうパターン
  • ケータリング業者を利用するパターン
  • オードブル・お弁当業者を利用するパターン

各パターンについて、以下で詳しく紹介します。

ホテル・レストランの食事

ホテルやレストランの宴会場・パーティー会場を利用する場合には、現地で食事を用意してもらえる場合があります。食事準備の可否、用意できる食事の種類、料金などは会場によって異なるため、事前に確認しておきましょう。

ケータリング

社内パーティーでは、ケータリングを利用する場合が多いです。ケータリングとは一般的に料理人による調理・料理提供が含まれる出張型の食事提供サービスをいいます。一般的にはケータリングサービスを提供している飲食店に直接問い合わせる場合と、ケータリングサービスの紹介サイトから発注・問い合わせをする場合があります。

おしゃれで高品質な料理に加え、社内パーティーの余興・アクティビティ、当日の進行などを合わせてワンストップで依頼可能な「ビジメシケータリング」のサービス詳細については以下のリンク先より資料をお受取りください。

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ビジメシケータリングのプランは、2,000円(税抜)から8,000円(税抜)と幅広く、目の前で寿司職人が握るお寿司握りLIVEプランなど特別な日を演出するオプションがあるのも特徴です。

オードブル

社内パーティーではオードブルを利用し、料理のみを手配する場合もあります。オードブルは一般的に料理を大皿の使い捨て容器でデリバリーするサービスのことを指します。

業者によっては、大皿の料理のほか、1人前ずつの小分けにも対応可能な場合があります。コロナ禍によって非接触が一般的になって以降、落ち着いてきた後も1人前ずつの小分けは根強い人気があります。

料理の小分けにも対応可能で、社内パーティー向けの余興・アクティビティ、パーティー当日の運営などもワンストップで対応可能な「ビジメシオードブル」のサービス詳細については以下のリンク先より資料をお受取りください。

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ビジメシオードブルは、1,000円台から選べる10種類以上の豊富なラインナップで、プレート盛りやカップ小分け(個食)などにも対応可能です。

5. 余興手配(3カ月前)

社内パーティーでは、演奏やパフォーマンスなどの余興を行う場合があります。パフォーマンスを行う団体などに依頼する場合もありますが、社内パーティーは会社としてチームビルディングにつなげる機会になるため、社員が参加できる余興にするのもおすすめです。

以下では、社員も参加できる社内パーティーにおすすめの余興・アクティビティを紹介します。

格付けバトル

格付けバトルは、一流の品を当てるクイズゲームを活用したアクティビティです。プロのMCが進行し、不正解の場合は降格演出があります。正解・不正解がわかる瞬間はもちろん、降格演出の際にも盛り上がることが特徴です。

格付けバトルは全社総会や記念イベントなどの社内パーティーで人気が高く、役職を問わず、社員全体が一体感をもって楽しめます。テーブル対抗戦はもちろん、代表者がステージ上で格付けバトルを行い、クイズ番組のような演出をすることもできます。また、会社のオリジナル要素を加えてカスタマイズし、自社に関するネタを盛り込むことも可能です。

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クイズ大会

社内パーティーではおなじみのクイズ。某クイズ番組風アレンジで盛り上がります。手元のスマホから回答に参加し、「大縄跳びで引っ掛かるのは誰?」「けん玉が一番長続きするのは誰?」など、社員参加型かつリアルタイムで正答が分かれるクイズ大会なら、一段とスリルを楽しめるゲームになります。
IKUSAではこういった体験型のクイズ大会の実績も多くあります。「一味違うクイズ大会がやりたい」という幹事様はぜひこちらの資料をお受け取りください。

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6. タイムスケジュール作成(13カ月前)

各種の手配が完了したら、社内パーティー当日のタイムスケジュールを作成します。細かい進行について決めておくだけでなく、全体のスケジュールを俯瞰で見られる資料を最初に作っておくことで後々に台本作りをする際に円滑に進みやすくなります

7. 台本・スライドなどの作成(13カ月前)

社内パーティーの進行を自社で行う場合には、台本を事前に作成しておくことが重要です。台本を作成することで、事前に進行にかかる時間を確認できたり、当日に進行する上でのミスが発生しにくくなったりします。台本作成はタイムスケジュールが決まった後に行います。

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また、社内パーティーの演出として、オープニング・エンディングなどの動画を作成する場合には、1カ月前までを目途に作成しておくことが重要です。早めに制作を完了させておくようにすることで、制作が間に合わない、チャックが不十分になるなどのトラブル回避につながります。会場によっては動画再生ができない場合もあるため、動画を作成・使用する前に、社内パーティーの実施会場に確認することも大切です。

8. 全体アナウンス(2週間~1カ月前)

最後に、2週間前までを目途に社内パーティーの全体アナウンスを行います。具体的には、日時、場所、必要なもの・持ち物、タイムスケジュールなどを記載したメールを招待者全員に送信します。既読確認を円滑に進めるために、メールを確認した後に返信してもらうようにお願いすることが重要です。

社内パーティーを実施する日の前後に業務がある社員は、事前に調整するために、時間や場所を早めに知れると助かる場合があります。場所によっては社内パーティーの前後に顧客訪問ができる、Web打ち合わせができるなど、調整することができる場合があるので、早めに全体アナウンスを行うことが重要です。

社内パーティーを実施する会場の種類・特徴

  • ホテルの宴会場
  • パーティースペース(パーティールーム)
  • レンタル会議室・オフィスの会議室

社内パーティーの実施に適した会場は上記の3つが一般的です。参加人数や実施場所・地域などに合わせて適切な会場を選定することが重要です。

以下では、会場の特徴と選び方を紹介します。

ホテルの宴会場

ホテルの宴会場は、華やかさ・特別感があることや、3001000人規模の大人数や数十人程度の少人数のどちらにも対応可能な場合が多いことが特徴です。一方、1人あたりの価格がやや高く、繁忙期には予約が取りにくくなりやすいことも特徴といえます。

パーティースペース(パーティールーム)

パーティースペース(パーティルーム)は、パーティーを行うことを前提とした施設であるため、プロジェクターや音響設備などの演出に関する設備が整っている場合が多いことが特徴です。特別感や一体感のある演出をすることができるため、1年間の振り返りや次期目標の発表、社内表彰などを行う社内パーティーに適しています。

また、パーティースペース(パーティルーム)はホテルと比較して利用料金が安い場合が多いことも特徴ですが、一方で大人数での利用ができなかったり、食事の用意に対応できなかったりする場合があります。ケータリングやオードブルのサービス利用が可能かどうかをパーティースペース(パーティルーム)に確認しておく必要があります。

レンタル会議室・オフィスの会議室

レンタル会議室はパーティースペース(パーティルーム)と近しい特徴があります。パーティー利用ができなかったり、食事を手配しても持ち込むことが許可されなかったりする場合があるため事前の確認が必要です。

オフィスの会議室は自社で装飾をしたり、ケータリングやオードブルなどのサービスを利用したりする自由度が高いことが特徴です。会場レンタルにかかる費用をカットでき、社員が集まりやすい一方で、会場装飾を行わないと特別感を演出できなかったり、準備の負担が大きくなりやすかったりすることも特徴といえます。

社内パーティーの進行について

社内パーティーを進行する際には、司会者が必要です。自社で司会の担当者を決めて行うこともできますが、司会進行は経験が求められるため、外注することが少なくありません。社内パーティーの企画・運営などに関するサービスを提供しているイベント会社のなかには司会進行をセットで依頼できる会社もあります。

社内パーティーの全体スケジュール例

社内パーティーを進行する際のスケジュールの例を以下に記載します。司会者はすべてのスケジュールに関係するため、全体スケジュール全項目の台本を用意することが重要です。

  1. 開場・着席
  2. オープニング
  3. 乾杯挨拶
  4. 社長・役員挨拶
  5. 歓談
  6. 余興
  7. 歓談
  8. 締めの挨拶
  9. エンディング

会場スタッフ・余興スタッフとの事前打ち合わせ・リハーサル

社内パーティーの進行に関しては、会場スタッフや余興スタッフとの打ち合わせやリハーサルを行うことも重要です。事前の打ち合わせやリハーサルが可能な場合には、スケジュールを調整して実行しましょう。具体的には、全体スケジュールの全項目の流れの確認と、必要な場合には使用する設備の確認・テストを行うことが有効です。機材トラブルを避けることにもつながります。

また、自社で司会を行う場合には、台本の作成に加え、声に出して読む練習をすることも大切です。台本を読むのにかかった時間を計り、文字量の調整などを行いましょう。一般的には、司会進行に慣れていない場合には、練習よりも読むスピードが速くなるとされています。

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まとめ

社内パーティーを実施する際には、人数や内容に応じて企画・会場手配・食事手配などを行うことが重要です。また、イベントサービスを活用することで、社内パーティーの企画や準備などにかかる負担軽減、安心・安全な実施などにつながります。

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この記事を書いた人

ともしど
コンテンツ制作ディレクター/IKUSA編集部ディレクター。寿司板前時代には魚をさばくパフォーマンスを毎日行い、マグロの解体ショーも積極的に実施。「お客様に感謝され喜ばれること」をモットーとして寿司板前の仕事をするなかで学んだ経験を生かし、Web業界で奮闘中。
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