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2020 04.28

周年事業の事例20選!社内向けから社外向けまで網羅

たまこ
周年事業の事例20選!社内向けから社外向けまで網羅

「もうすぐ会社が創業10周年を迎えるけど、何をしたら良いのかわからない」「ユニークな周年事業の事例を知りたい」そんなお悩みをお持ちの方におすすめの、周年事業の事例20選をご紹介します。

自社での周年事業を行う際、ぜひ参考にしてみてくださいね。

周年事業とは

周年事業とは、会社が創立・設立から10年、20年、50年…といった節目を迎えたことを祝う事業です。周年事業はその形態も様々であり、主に社内向けと社外向けに分かれています。

社内向け周年事業

自社で働く社員に向けての感謝を伝える周年事業です。社員の家族やOBOGを呼ぶこともあります。全社員が集まる式典やパーティー、社内レクリエーションなどの形態があります。また、記念品のプレゼントや社史の発行などを行うこともあります。

社外向け周年事業

株主・取引先、またはエンドユーザーなど、社外に向けて周年事業を行うこともあります。

 株主・取引先向け

株主や主要取引先をターゲットにした周年事業では、普段お世話になっている感謝の気持ちを伝えると同時に、自社の現状や今後の目標なども周知することができ、信頼感の構築に役立ちます。関係者を招いての式典やパーティーが一般的な形となります。

エンドユーザー向け

近年では、周年事業をエンドユーザー向けのPRの機会と捉える企業も多く出てきています。例えば、周年数の数字と関連のある新商品を発表する、懐かしの商品の復刻版を発売する、などの事業が挙げられます。

周年事業の目的

周年事業を行う目的を、社内向けと社外向けに分けてご紹介します。

社内向け周年事業の目的

社員へ感謝の気持ちを伝える

会社を支えてきた社員たちへ感謝の気持ちを伝えるのは、社内向け周年事業イベントの主たる目的です。まずはこの目的を意識して、社員が喜ぶ企画を行うよう心がけましょう。

歴史や理念への理解促進

自社の歩みを共有して自社理解を深めることは、社員教育の一環です。また、周年事業は、普段なかなか意識することのない理念についても再確認できる、良いきっかけになるでしょう。

将来を見据えたビジョンの共有

ただ周年を祝うだけでなく、今後また成長を続け次の周年を祝えるように、将来のビジョンについてもしっかりと定め、社員に共有しましょう。一堂に介して未来の姿を共通認識することで、社員の一体感も醸成されます。

モチベーション・帰属意識の向上

自社の歴史を祝うことで誇りや愛着を持てるようになり、社員のモチベーションや帰属意識が向上します。

社員のコミュニケーション活性化

周年事業を行うと、社員同士が会話をするきっかけが増えるので、社員のコミュニケーションの新たな機会となります。コミュニケーションが円滑になりお互いをよく知ることで、業務もスムーズに進むようになります。

周年事業で社員のコミュニケーションを活性化したい方におすすめなのが、株式会社IKUSAの実施するチャンバラ合戦IKUSA-です。

スポンジ製の刀で相手の腕についた「命」と呼ばれるカラーボールを落としあうこの遊びは、多くの企業様の社内イベントで活用されています。陣羽織や甲冑などのオプションもあるので、豪華な周年事業イベントを行い方にもぴったりです。

チャンバラ合戦-戦IKUSA-の資料ダウンロードはこちらチャンバラ合戦-戦IKUSA-のお問い合わせはこちら

社外向け周年事業の目的

社外との関係性構築

感謝の気持ちやこれまでの歴史を株主や顧客に伝えることで信頼感が得られ、良い関係性を構築できます。

今後の方針の発表

周年事業は、今後の会社としての方針を伝える機会でもあります。将来性を感じさせるような方針を発表できれば、株主や取引先からの期待も大きくなります。

ビジネスチャンス

周年事業は、疎遠になっていた取引先などに声をかけるきっかけにもなります。そこから関係を作り新たな顧客を紹介してもらう可能性もあり、ビジネスチャンス創造の場でもあるのです。

新商品や新企画のプロモーション

特にエンドユーザー向けに行う周年事業は、プロモーションの役割も担っています。創立記念日に合わせたキャンペーンやSNS企画を行ったりプレスリリースを打ったりすることで、ユーザーの注目を集められます。

社内向け周年事業の事例

ここからは、実際に行われた周年事業の事例を、社内向けと社外向けに分けて20選ご紹介します。自社の周年事業の参考にしてみてくださいね。

株式会社リンク・マーケティング

人材派遣サービスを行う株式会社リンク・マーケティングは、2015年に設立10周年を迎えました。10周年を記念して行われたのが、内定者を含む全社員を招いた設立10周年記念イベントです。5周年イベントを印象深く覚えている社員から後押しされたこと、同年に新サービスの導入が決まっており、新しい会社創りの節目になることなどから、イベントの実施を決定しました。

この社内イベントで大きなポイントなったのは「会場」でした。一般的なホールなどではなく、一軒家の結婚式場を貸し切って実施したのです。四半期に一度行われる総会とは違う特別感を演出するため、また、アットホームな雰囲気を作り堅苦しいイメージを払拭するために、この会場を選定したそうです。

イベントでは新サービスの理解浸透ワークをクイズ形式で実施し、社員は楽しみながら業務への理解を深めることができました。

株式会社カケハシ

電子薬歴の開発や薬局サポートを行う株式会社カケハシは、20197月に、創立3周年記念のファミリーデーを実施しました。従業員数100名以下のベンチャー企業であり大手企業からの転職者も多かった同社では、社員の家族にどうしたら安心してもらえるのかという課題がありました。そこで実施されたのが、毎月行われている成果報告会に家族を招待する、ファミリーデーでした。

参加しやすい夏休みのお昼の時間に日時を設定し、ローストビーフタワーやケーキなどの豪華な食事を用意。参加予定者の1/3が子供だったので、お子様ランチボックスや簡単につまめる食事も準備しました。また、自社製品のデモンストレーションも行い、家族が普段どんな製品を取り扱っているのかを体感してもらう機会も作りました。

大人も子供も楽しめる、参加者から大好評の周年事業イベントとなりました。

株式会社ダイワ・エム・ティ

検査治具や量産用樹脂型の制作、デザインモデル製作などを行う株式会社ダイワ・エム・ティは、2013年に創立100周年を迎えました。その記念に行ったのが、香港・マカオへの社員旅行です。同社の「和を以って業を成す」という理念の「和を以って」という創業当時からの思いを共有すべく、実施されました。

日々の業務をねぎらうとともに、次の一世紀に向けて社員の絆を深めることができる社員旅行となりました。

社員旅行の実施をお考えの方は、こちらの記事もご参考にお読みください。

社員旅行の目的とは?おすすめ企画も紹介

ラクスル株式会社

ラクスル株式会社は、インターネットによる印刷・広告のシェアリングプラットフォーム「ラクスル」の運営などを行う企業です。20199月に、創業10周年を祝う全社パーティを開催しました。普段なかなか集まることがないメンバーたちの顔を見て感謝の気持ちを伝えたいという思いから実施にいたりました。

当日は、カラフルな衣装に身を包んだ役員の挨拶や抽選会、10周年オリジナルロゴパネルを使用したフォトブースの設置など、盛り上がるコンテンツが目白押し。謎解き大会も行われ、社員全員が楽しめるイベントとなりました。

 社内向け周年イベントでは、謎解きのような、参加者が主体的に楽しめるコンテンツを取り入れるのがおすすめです。株式会社IKUSAでは、参加者が物語の主人公となり、仲間と力を合わせて謎を解く、謎解き脱出ゲームの企画・運営を行っています。

「理念や社史を内容に盛り込みたい」「周年にかけた数字をトリックとして使いたい」など、お客様のご要望に合わせたカスタマイズも可能です。周年事業イベントでできる謎解きコンテンツをお探しの方は、お気軽にご相談ください。

謎解き脱出ゲームの資料ダウンロードはこちら謎解き脱出ゲームのお問い合わせはこちら

ヌーベルグループ

20177月に30周年を迎えたヌーベルグループでは、30周年記念イベントとして、社員・家族を合わせた330名を招き、熱海後楽園ホテルを貸し切る1泊2日の旅行を行いました。

豪華なゲストによるパフォーマンスが行われ、和やかな雰囲気の社内イベントとなりました。

株式会社ユーグレナ

ユーグレナ(和名:ミドリムシ)の屋外培養に世界で初めて成功し、食品・化粧品・バイオ燃料など幅広い事業展開に取り組む株式会社ユーグレナは、20158月に設立10周年を迎えました。

同年1月には社員全員で行動指針を考えるワークショプを実施し、4月に行動指針を策定しました。また、8月にはグループ全体会議を行い、複数の事業の進捗を共有し、グループの未来を考えるワークショップを実施しました。

また、他社とのコラボレーションによるオリジナルの名刺入れや、事業への思いをストーリー調でまとめた新しい会社案内を制作し、社員に配布。社員が顧客に対して自社を語ることができるツールとして活用されており、社外ブランディングにも一役買っています。

イビデングループ

情報端末向け高密度プリント配線板、ICパッケージ基板、DPFなどの技術開発を行うイビデングループは、2012年の創立100周年に合わせ、グループ理念を刷新しました。100年という長い歴史で培われてきた、「幾多の困難を全員で乗り越え、イビデンを存続させてきた力」と「近年の飛躍的な成長を実現させた英知と活力」。これを、世代や国籍を超えて受け継がれるように体系化した「イビデンウェイ」を発表しました。

世界中にグループ企業を持つようになり、すべてのグループ社員に理念が浸透してほしいという思いから、この刷新が行われました。ただ企業の存続を祝うだけでなく、次の世代を見据えた施策を行うのも、周年事業を行う上で大切なことといえます。

福助株式会社

足袋や靴下などの製造販売を手がける福助株式会社は、201212月に創業130周年を迎えました。そんな同社では2011年に周年事業の事務局が開設されましたが、「事務局の中のみでなく、社員全員で盛り上がること」を目的とした、社員を巻き込んだ周年事業が行われました。具体的には、周年ロゴを社内デザイナーから募集し社員で投票する、企画を公募しスペシャルサイトのコンテンツに採用する、などの取り組みが行われました。周年事業を全社員が自分事化して楽しめる企画となりました。

エスキュービズムグループ

リテールテック事業を行うエスキュービズムでは、2016年に10周年を記念して、グループ初となる社内運動会が行われました。開催の目的は、コミュニケーションの活性化です。

社員がデザインしたオリジナルTシャツでチーム分けを行い、しおりも社内で制作。大縄跳びや綱引きなどで盛り上がった後には、バーベキューが行われ、和気あいあいとした雰囲気が流れていました。普段話すことができない人とも交流できたと、社員からも好評だったようです。 

盛り上がる社内運動会をしたいけど手が回らない…そんな方には、プロの業者への外注がおすすめです。

株式会社IKUSAでは、戦国時代をテーマにした一風変わった運動会や最新のARスポーツが楽しめるe-SPORTS運動会、老若男女が楽しめるNEW運動会などのユニークな運動会の運営を行っています。「周年事業で運動会をしたいけど準備をする時間がない」「ちょっと変わった運動会をしてみたい」そんな方はお気軽にご相談ください。

戦国運動会の資料ダウンロードはこちらE-SPORTS運動会の資料ダウンロードはこちらNEW運動会の資料ダウンロードはこちら

BASFジャパン株式会社

ドイツに本社を置く総合化学メーカーBASFの日本法人であるBASFジャパン株式会社は、201910月に、日本法人設立70周年を迎えました。その記念として、社員有志とその家族約110名を集めた、茅ヶ崎ビーチでのクリーンアップ活動を行いました

同社は環境保護活動「国際海岸クリーンアップ」への参加を表明しており、この活動はその一環として実施されました。一緒に働く仲間や家族とともにごみの分類や計測まで行うことで、自社が解決したい課題についての理解が深まりました。また、地域貢献も同時に行えるため、地域からの認知向上も期待できる取り組みといえます。

社外向け周年事業の事例

カンロ

菓子メーカーのカンロは、2012年に創業100周年を迎え、同年6月に初めての砂糖菓子ショップの直営店「ヒトツブカンロ」をオープンしました。

100周年という老舗企業としての伝統や顧客からの信頼はブランドとしてあるものの、せっかく新しい挑戦をするのなら何かイメージを超える挑戦もしたいという思いが担当者にはありました。そこで販売されたのが、東京駅の地下街という立地の特性を生かした、お土産にぴったりな限定商品の販売です。既存の商品を生かし新しいものを生み出したたこの取り組みは多くの話題を呼びました。伝統と新しさの両方をユーザーに伝えることに成功した事例といえるでしょう。

IBMコーポレーション

IBMコーポレーションは、民間法人や公的機関を対象とするコンピュータ関連製品およびサービスを提供するグローバル企業です。2011年に熱のこもった創立100周年記念サイトを公開し、話題となりました。その内容とは、「100」周年に合わせて、100ものイノベーションストーリーを集め、紹介するもの。また、それぞれのストーリーにあった「100」をモチーフにしたロゴも掲載しました。他にも100周年記念映像の制作なども行い、自社のブランディングを大きく促進しました。

株式会社カプコン

2013年に創業30周年を迎えたゲームメーカー、株式会社カプコンは、20134月から20143月まで1年間を30周年記念として定め、様々な取り組みを実施しました。30周年ゲームの発売や記念展示、ユーザー参加型記念ビジュアルの制作など、ユーザーが喜ぶ取り組みを多く行い、多くの反響を得ました。また、30周年記念ロゴマークを作成し各種広告や出版物、ホームページやイベント等使用することで、30周年記念の印象をユーザーに強く残しました。

株式会社ドミノ・ピザ ジャパン

20109月に日本上陸25周年、世界で生誕50周年を迎えたドミノ・ピザでは、25周年に因んだ25個の企画を用意しました。その企画例は以下のようなものでした。

  • ネット注文をすると、25人に1人が全額無料に
  • 2010年9月30日生まれの赤ちゃんに25歳まで毎年誕生日にピザをお届け
  • 在日外国人利用者の増加に伴う英語サイトのオープン

ユニークな企画も多かったこの施策は話題を呼び、SNSWEBメディアでも多く取り上げられました。

株式会社ユナイテッドアローズ

衣類や小物などを販売するセレクトショップ「ユナイテッドアローズ」等を運営する株式会社ユナイテッドアローズは、201910月に創業30周年を迎えました。そんな同社では、様々なブランドとコラボした30周年記念商品の販売を行いました。また、30周年記念サイトを公開し、社員30名へのインタビュー記事、スタッフやゆかりの人物のユナイテッドアローズにまつわる30の一品を紹介する企画などを行いました。定期的にサイトを訪れるファンづくりの施策として、参考になる事例です。

セメダイン株式会社

接着剤メーカーのセメダイン株式会社は、2013年に創業90周年を迎えました。そんな老舗メーカー行ったが意外な周年事業が、「工コン」でした。「工コン」とは「工場コンパ」の略で、工場に隣接している開発センターを舞台に、同社の独身男性社員とコンパしてくれる女性を一般募集するものでした。他にも様々なユーザー向けの周年キャンペーンを行っていましたが、もっと多くの人に自社のことを知ってほしいという担当者の思いから、実施に踏み切りました。老舗企業からは予想もつかない取り組みに、ネットを中心に話題となりました。

株式会社学研ホールディングス

学習塾などの教育サービス、出版物の発行などを行う株式会社学研ホールディングスでは、2016年の創業70周年記念事業として、「見方を変えると、世界が変わる」というキャッチフレーズを公表。2014年から、DVD付き図鑑シリーズの発刊や特設サイトのオープンなど、ファンづくりのための施策を段階的に開始しました。

そんな同社の周年事業の代表例が2016年に開催された「学研映画アニメーションフェスティバル」です。これは、以下の項目を社員に調査し、その結果から生まれた施策です。

  1. 復刻したい商品・サービス
  2. 自社の歴史を語る上で外せない、取り上げて細尾商品・サービス
  3. 70周年記念としてお客様に貢献できる事業・提案

これらのアンケート結果をもとに社員のアイディアから生まれた企画が、過去に制作したアートアニメーションの復刻でした。そして、周年事業としてオープンした特設サイトで人形アニメ作品を隔週で1本ずつ無料公開したところ、映画館から声がかかり、フェスティバルが実現したのです。フェスティバルではただ上映するだけでなく、アニメ制作を体験できるワークショップやトークショーなどを実施し、ファンの獲得・定着に成功しました。

この事例は、様々な施策をうまく組み合わせ、中長期的にファンを形成した成功例といえます。

株式会社崎陽軒

株式会社崎陽軒は神奈川県横浜市に本社を置く企業で、名物のシウマイや弁当の製造販売、レストラン経営などを行っています。そんな同社は2018年に創業110周年を迎えました。110周年記念事業の先行企画となったのが、有志で集まった社員33名による、地域イベントでのダンスの披露です。横浜赤レンガ倉庫で開催された横浜ダンスコレクション2018に出場し、オリジナル楽曲に合わせたダンスを披露しました。地域への感謝の気持ちを表すために実施した取り組みでしたが、社内でもコミュニケーションの活性化という効果も現れました。

日本精工株式会社

機器の製造を行う日本精工株式会社は2016年の創立100周年を機に、10年後となる2026年のありたい姿をビジョンとして策定し、新たなWebページにて紹介しました。

また、その思いを形として表そうという試みが、NSK Global Sculpture Projectです。自社の製品でオブジェを作るプロジェクトで、その過程をまとめてWebページにも掲載しています。110周年に向けた社員の熱い思いと技術力の高さを伝える内容となっています。

ヤンマーグループ(現ヤンマーホルディング株式会社)

発電機や農機などの製造・販売を行うヤンマーグループは、20123月に100周年を迎えました。様々な部門から、若手・中堅を中心に約50人が100周年実行委員会のメンバーに任命され、記念大会の企画・運営やミュージアム、研修センターの建築、社史の編纂などを行いました。記念大会にはグループ社員のみならず取引先なども含め、国内外から約2500名が集結し、多くのステークホルダーとの関係構築に成功しました。

まとめ

本記事では、周年事業の事例を20選ご紹介しました。周年事業は、自社のこれまでの歴史を振り返るだけでなく、次の新たなビジョンを策定するきっかけにもなります。また、社内のコミュニケーションを活性化したり、関係者やユーザーに自社をアピールしたりする機会にもなります。これらの事例を参考に、自社に合った周年事業を実施しましょう。

この記事を書いた人

たまこ
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年間250以上のイベントを実施する株式会社IKUSAにて、イベント運営のお手伝いする町娘。
月間10万PVを超えるオウンドメディア「IKUSA.jp」にて記事を執筆中。
また、記事の編集、校正、アナリティクス分析、駆け出し動画編集、WEBデザイン、メルマガ企画など遊びの会社の1人マーケターとしてどたばたまこな日々を送っておりまする。

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