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posted:2022 08.29

updated: 2022 08.31

チャンバラ合戦リモ謎

モチベーションとは? 下がる要因や高める施策まで解説

マッスー
モチベーションとは? 下がる要因や高める施策まで解説

人が行動を起こすときに重要なモチベーション。ビジネスにおいても、従業員のモチベーションアップは企業の業績を向上させるための起爆剤となります。とはいえ、モチベーションは目に見えず、上がり下がりがわかりにくいものです。この記事では、モチベーションの概要にふれながら、モチベーションを上げることで得られるメリットや下がってしまう要因、高めるための施策などについて解説します。

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モチベーションとは? 

モチベーションとは、「やる気」「意欲」「動機づけ」などの意味で用いられる言葉です。「学習や仕事などの物事に取り組むきっかけとなる刺激」といったニュアンスで用いられることがほとんどです。日常生活でも比較的身近な言葉で、以下のような例文で使われます。

  • 海外旅行をモチベーションにして英語の勉強に取り組んでいる。
  • 失敗してばかりでなかなかモチベーションが上がらない。
  • 応援してもらうことがモチベーションアップにつながる。

ビジネスにおけるモチベーション 

ビジネスシーンにおいても、「モチベーション」という言葉はよく使われます。「仕事に意欲的に取り組むための動機づけ」というのが、ビジネスにおけるモチベーションです。従業員の仕事に対するモチベーションが上がれば、組織やチームが活性化し、新たなアイデアや商品が生み出され、ひいては企業の業績アップにつながります。従業員の意欲が向上する取り組みは、企業の業績を大きく左右するといっても過言ではないでしょう。

モチベーションの2つの種類

モチベーションは、大きく「内発的モチベーション」と「外発的モチベーション」の2種類に分類できます。それぞれ内容もコントロールの仕方も異なるため、状況に合わせて適切に使い分けられるよう、違いを知っておかなければなりません。ここでは、2種類のモチベーションについて解説します。

内発的モチベーション 

内発的モチベーションとは、自分の心のなかから湧き出してくるモチベーションのことです。物事に対する強い興味や探究心などが原動力となり、損得勘定を度外視しているケースがよくみられます。例えば、苦手なことをしているときはなかなか集中できず、時間が経つのも遅く感じるものですが、好きなことをしているときは寝食を忘れ、時間もあっという間に過ぎているということはよくあるでしょう。この集中力の原動力となっているのが、内発的モチベーションなのです。内発的モチベーションは形あるものではなく、数値化もできません。尽きることのないエネルギーといえます。ただ、人の気持ちや感情といったコントロールが難しいものに依存しているため、誰にでも持たせられるわけではありません。

外発的モチベーション

外発的モチベーションは、自分の外側にある何かがきっかけとなって発生するモチベーションです。「給与や賞与アップ」などの金銭報酬や、「昇進や昇格」などの地位報酬が身近な例です。「罰則や懲罰」で動機づけさせるパターンもあります。
コントロールの難しい内発的モチベーションと比較して、効果が短期間で出やすい点が特徴です。従業員にとって「収入を上げたい」「偉くなりたい」「罰を受けたなくない」など、動く理由が明確でわかりやすいためです。ただ、金銭も地位も無限に提供できるわけではなく、罰則を与え続ければ逆に相手を追い込むことになるため、使い方には注意が必要です。内発的モチベーションと外発的モチベーションには、それぞれにメリット・デメリットがあることを覚えておきましょう。

従業員のモチベーションを上げるメリット

企業にとって、従業員のモチベーションを上げることにはさまざまなメリットがあります。ここでは、主に3つのメリットを挙げて詳しく解説していきます。

離職率を抑えられる

仕事にやりがいを感じられたり、社内の人間関係が良好であったり、収入や地位に満足していたりするならば、従業員が会社を辞めることはほぼないでしょう。つまり、従業員のモチベーションの高さは離職率の抑制につながるのです。転職活動は時間や労力がかかるものですから、今の会社で働くことに対してモチベーションを維持できている人は、わざわざ新たな仕事を探そうとはしません。また、社内の人間関係が良好であれば、悩みや困ったことが生じても他の社員に相談して解決しやすいでしょう。

生産性がアップする

会社での仕事に対してモチベーションを持っている人は、集中して効率的に仕事をこなしていきます。業務内容への理解や関心も高いため、仕事の質や精度も上がっていくでしょう。そのため、自然と生産性がアップし、企業の業績向上にもつながります。仕事への興味・関心が高まって内発的モチベーションがアップすれば、従業員の自発的な行動が増え、新たなアイデアが生まれやすくなってきます。その雰囲気が会社全体に広がれば、会社の成長スピードもどんどん速くなるでしょう。

社内の人間関係が良好になる

仕事に興味・関心を持ち、真剣に取り組んでいる人は、組織全体に貢献したいと思うようになります。積極的にコミュニケーションを取ったり、困っているときに手を貸したりしていくことで、周囲との信頼関係はどんどん深くなっていくでしょう。モチベーションの高い従業員が増えていけば、お互いの事情を理解して認め合うことができ、社内の雰囲気は良くなっていきます。そうやって、互いに助け合ったり、教え合ったりすることが当たり前の環境になれば、企業としても人材育成にかけるコストの削減につながり、大いに助かることでしょう。

従業員のモチベーションが下がる要因 

従業員のモチベーションを上げるためには、そもそもどんなことをすると従業員のモチベーションが下がるのかを知る必要があります。ここでは、従業員のモチベーションを下げてしまう要因を7つ紹介します。

仕事内容や目標に魅力を感じていない

モチベーションの高さをはかる指標として、「モチベーションの公式」というものがあります。その内容は、「モチベーションの高さ=目標の魅力×達成可能性×危機感」というものです。これをみると「仕事の目標」という項目が重要な位置を占めていることがわかります。仕事に興味・関心がなければ内発的モチベーションが満たされず、自分に裁量権がなかったり、報酬が割に合わなかったりすれば、外発的モチベーションが満たされません。そうなれば、仕事に対するモチベーションはゼロになります。

仕事が忙しすぎる

前項でふれた「モチベーションの高さ=目標の魅力×達成可能性×危機感」のうち、「達成可能性」が著しく低いことも、従業員のモチベーションを下げる要因となります。たとえ、仕事内容にやりがいを感じていても、忙しすぎて目の前の仕事をこなすだけで精一杯という環境では、心身ともに疲れが溜まって仕事を達成することは難しいでしょう。いつまでも達成感を味わえないままでは、従業員のモチベーションはどんどん下がっていくはずです。

目標達成の重要性がわからない

「モチベーションの高さ=目標の魅力×達成可能性×危機感」のうちの「危機感」のなさも、従業員のモチベーションを下げる要因の1つです。「目標を達成できないと経営が傾いてしまう」「業績次第では部署が解散するかもしれない」など、自らの置かれた危機的状況を把握している人は、仕事に取り組まざるを得ないでしょう。しかし、その情報が与えられなければ危機感は生まれません。また、いまの仕事の進め方では目標達成が難しいとしても、従業員がそれに気づかなければ、業務改善に取り組むことはないでしょう。適切に危機感を持つことができないと、モチベーションは下がってしまうのです。

正当な評価をされていないと感じる

会社で働いている以上、働きに対して正当な評価をしてほしいというのは当然の欲求です。仕事の成果に見合った報酬や役職を与えられなければ、外発的モチベーションが低下する可能性は高いでしょう。外発的モチベーションの低下は、「自分は会社に大切にされていない」という承認欲求の不満にもつながりやすく、離職の原因にもなってしまいます。

職場の雰囲気が良くない

職場の人間関係が悪く、雰囲気がギスギスしていると、どんなに魅力的な仕事であっても頑張ることは難しいでしょう。そんな職場では、お互いに仕事を教え合ったり、助け合ったりすることも期待できません。周囲の人を信頼できない状態では仕事もスムーズに進まず、ミスをしたり、達成できなかったりする可能性が高くなります。そんな状況が続けばモチベーションはどんどん下がり、「この職場で働きたくない」と離職する人もでてきてしまうでしょう。

プライベートで問題を抱えている

職場には問題がなくても、プライベートで問題を抱えているために、仕事へのモチベーションを維持できない人もいます。例えば、育児や介護で忙しくて疲れが溜まっていたり、家庭内の人間関係がうまくいっていなかったり、本人がケガや病気で万全の状態ではなかったり、ということが挙げられます。職場が原因であれ、プライベートが原因であれ、本人が心身ともに万全でなければ仕事をスムーズに進めることは難しいでしょう。仕事を思うように進められなければ、結局はモチベーションの低下につながってしまうのです。

職場の環境に不満がある

従業員のモチベーションが下がる要因として、人間関係以外にも職場への不満を抱いていることが挙げられます。具体的には、「空調設備が整っていない」「休憩室が狭い」「トイレが汚い」といった物理的な環境への不満や、「自分のペースで仕事を進められない」「仕事は質よりスピード重視」といった社風への不満などです。上記で挙げたような物理的な環境や社風は、就職活動時の試験や面接では見抜けないことが多く、たいていは入社して初めて知ることになります。こうした環境を自分の力で改善することは難しいため、従業員のモチベーションはどんどん下がっていってしまうでしょう。

従業員のモチベーションを上げる施策例 

従業員のモチベーションを上げるためには、どのような施策を行えばよいのでしょうか。ここでは、6つの事例を挙げて具体的に解説します。

1on1ミーティングをする

「1on1ミーティング」とは、上司と部下が1対1で行うミーティングのことです。このミーティングは人事評価のためではなく、上司と部下の間で定期的なコミュニケーションを取るために行われます。そのため、話す内容は仕事に関係することからプライベートまで幅広くなります。「仕事が忙しすぎて進捗が思わしくない」「今の仕事内容に興味・関心を持てずにいる」「成果に対して、正当な評価をされていないように感じる」など、仕事へのモチベーションを保つのに必要になりそうなことは、どんなことでも聴くようにしましょう。そのなかでできる範囲でのアドバイスを行い、ときには業務に介入して、従業員を成長に導くことが目的です。また、会社の状況や上司の抱いている危機感を率直に伝えれば、部下のモチベーションアップにつながるでしょう。

従業員にチャレンジの機会を与える

従業員が仕事内容や目標に魅力を感じられないでいるなら、社内で積極的にチャレンジの機会を与えることがおすすめです。

  • 新規事業のアイデアを出し合う社内コンテストの開催
  • 新事業のために社内に独立した組織をつくる社内ベンチャー制度の導入
  • 社内の空いたポストを公開し、部門間の人員の流動を促進する社内公募制度

など、自分の意見や考えを形にできる機会や、これまでとは違うことに挑戦する機会をつくってみるとよいでしょう。「自分が行動すれば、仕事内容や待遇を変えられるかもしれない」という社風が浸透すれば、主体的に行動する従業員がどんどん増え、企業全体の活性化も期待できます。

人事評価を明確にする

従業員の「正当な評価をされていない」という外発的モチベーションの低下を防ぐためには、人事評価についての基準を明確にするようにしましょう。人事評価は従業員の給与に直結する内容であるため、本来は公平かつ公正に行われるべきものです。ただ一部では、上司の主観的な評価で判断されているのではないかと、疑問を持たれるような状況があるのも事実です。「上司に好かれているか・嫌われているか」が人事評価に大きく影響してしまう場合は、従業員が評価に対して不満を持つのも当然のことです。従業員が自身の人事評価に納得し、仕事に対するモチベーションを保つには、明確な評価基準が欠かせません。誰もが納得できる評価基準と、それが正確に反映される昇給・昇進システムを構築することが重要です。

社内の人間関係を円滑にする

従業員のモチベーションを高めるには、社内の人間関係を円滑にして、職場の雰囲気を良好なものにする必要があります。そのためには、以下のような施策で社内コミュニケーションを活性化するのがおすすめです。

  • 社員の満足度調査を実施する
  • コンプライアンスに関する相談窓口を設ける
  • 社内イベント・社内サークルを開催する
  • 社員食堂やカフェを設置する
  • 社内SNSを開設・運用する

従業員同士のコミュニケーションが活発になれば、仕事で困ったときや助けてほしいときに、周囲へ相談しやすくなります。このような風通しの良い職場環境になれば、仕事がスムーズに進むだけでなく、離職率の低下にもつながるでしょう。

ワークライフバランスを充実させる

仕事に対するモチベーションを維持して成果を出すには、プライベートも健全であることが重要です。仕事と生活のバランスがとれた状態を意味する「ワークライフバランス」という言葉も浸透してきたことから、従業員のプライベートに配慮する企業も増えています。社員の適正な労働時間の管理や有給休暇・育児休暇の取得促進などの施策を企業が積極的に行うことで、働き方の選択肢が広がり、働きやすさに対する従業員の満足度は上がっていくでしょう。そのほか、短時間勤務制やノー残業デー、テレワークやフレックスタイム制を導入したり、副業・兼業の許可を出したりするのも、ワークライフバランスを充実させるのに効果的です。

物理的な労働環境を改善する

空調やトイレなどの物理的な労働環境に不満を抱えたままでは、従業員はなかなか仕事に集中できないでしょう。企業としては、従業員が快適に働けるように労働環境を整備する必要があります。とはいえ、企業も限られた予算内で運営していかなければならないため、大規模な改善を行うのはハードルが高いでしょう。ですから、特に暑い・寒い場所にしぼって空調を入れたり、トイレを清潔で使いやすくするのに役立つ備品を購入したりと、できる部分から改善していくことをおすすめします。従業員からアンケートを取るなどして、改善する優先順位を付けてもいいでしょう。

モチベーション施策の注意点

従業員のモチベーションを高めるための施策に取り組むことは重要ですが、成功させるためにはいくつかの注意点があります。ここでは、主な2点について解説します。

長期的スパンで取り組む

金銭報酬や地位報酬など一部の施策を除き、基本的にはモチベーション施策が成果をあげるには時間がかかります。企業がモチベーション施策を行う際は、最初から長期的スパンを前提に取り組むようにしましょう。そもそも、人間のモチベーションには波があるものです。天候や気分などの不確定要素にも影響されやすく、企業側の都合に合わせてコントロールするのは不可能といえるでしょう。そのため、施策を実践する→従業員のモチベーション状態を計測する→施策内容を改善する→再度実践する、といったサイクルを根気強く継続する必要があります。企業としては施策の成功までの目安期間を出したいところでしょうが、数値化できないモチベーションを相手にしている以上、「すぐに結果が出るわけがない」と割り切って取り組むのがよいでしょう。

従業員に施策を強制しない

モチベーション施策の主体は、あくまでも企業ではなく従業員です。そのため、従業員自身が施策に興味・関心を持ってくれるよう、広報や実践の仕方などを工夫する必要があります。企業の都合を優先して画一的な施策を強制しても、効果が上がらないどころか、かえって従業員のモチベーションを下げる結果になってしまうでしょう。例えば、正当な評価をされないことに不満を感じている従業員が多いにもかかわらず、社内コミュニケーションを活性化させる施策を行っても、根本的な解決にはなりません。個々の従業員の特性やニーズを見極めたうえで、適切な施策を実践する必要があります。

モチベーションが上がる職場環境とは? 

モチベーション施策を実践するにあたって、実際に従業員のモチベーションが上がっている職場環境の特徴を知るのは重要です。従業員のモチベーションが高い職場には、主に以下のような特徴があります。

  • 従業員の評価基準が明確化されている
  • 従業員同士でコミュニケーションが取りやすい
  • 働き方の幅が広い

何をすれば会社から評価を得られるかが明確になっていれば、仕事へも取り組みやすくなります。従業員同士の人間関係が良好であれば、トラブルがあったとしても、仕事を成し遂げられる確率が上がるでしょう。また、近年はさまざまな事情を抱えた従業員も多いため、それに対応できるようにフレックス制やリモートワークなど、働き方の幅を広げておくことも効果的です。

モチベーションを高める職場環境については、以下の記事も参考にしてください。

設置リンク:https://ikusa.jp/2021063018874/

モチベーション管理におすすめの福利厚生

従業員のモチベーションを保つためには、社内の福利厚生の活用も欠かせません。ひとくちに「福利厚生」といってもさまざまなジャンルがありますが、特に「食」「休暇」「働き方」に関係するものが従業員の満足度を上げるのに一役買っています。おすすめの福利厚生の例は以下の通りです。

  • 社員食堂
  • コーヒースペースの設置
  • 育児支援
  • 就業時間の短縮
  • 副業の奨励
  • 資格取得支援

企業の規模や環境を鑑みて、導入可能な福利厚生はできる限り整備するのがよいでしょう。

モチベーションを保つための福利厚生については、以下の記事も参考にしてください。

設置リンク:https://ikusa.jp/2022022818663/

ゲームでモチベーションを楽しく上げよう!

モチベーションを上げるには、ゲームの利用もおすすめです。ここでは、楽しみながらモチベーションが上がるゲームを2つ紹介します。

リモ謎

「リモ謎」は、ビデオチャットを使った謎解き脱出ゲームです。大まかな流れは、「チームを組んで謎を解き、閉じ込められそうな空間から脱出する」というもの。「電脳都市」「本能寺」「リモート会議」など、脱出する場所は複数用意されているので、気に入ったストーリーから選ぶことができます。チームで役割を分担してそれぞれで情報を集め、参加者同士が話し合って次の行動を選択する必要があるので、コミュニケーションを取っていかなければクリアできない仕組みです。協力しあって問題を解決することで、チーム内の信頼関係が強まり、モチベーションアップにつながるでしょう。

リモ謎公式サイトはこちらリモ謎の資料ダウンロードはこちら

チャンバラ合戦–戦IKUSA- 

「チャンバラ合戦-戦 IKUSA-」とは、スポンジの刀を持ち、相手の腕についた「命」と呼ばれるボールを落とし合う、大人数による対戦型ゲームイベントです。参加者は複数のチームに分かれて戦います。ルールがシンプルでわかりやすく、刀を振ったり走ったりと体をフルに動かすので、参加者のテンションは自然と上がります。また、戦略を話し合ったりチームで協力して戦ったりするなかで、メンバー同士のコミュニケーションが活性化します。ゲームが終わったときには、抜群のチームワークが生まれているでしょう。

チャンバラ合戦-戦 IKUSA-公式サイトはこちらチャンバラ合戦-戦IKUSA-の資料ダウンロードはこちら

モチベーションを上げるゲームについては、以下の記事も参考にしてください。

参考:https://ikusa.jp/2022022717744/

まとめ

従業員のモチベーションが高まることには、企業の業績アップをはじめとするさまざまなメリットがあります。しかし、モチベーションについての現状を把握しないままに施策を行っても、望んだような効果は得られません。モチベーション施策の主体は従業員なので、従業員のニーズを分析し、それに合った施策を行うようにしましょう。社内だけで施策を実践するのが難しい場合は、モチベーションを上げるのに役立つサービスを利用するのもおすすめです。

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この記事を書いた人

マッスー
元気な引きこもりWebライター兼Web編集者。出版社に約10年勤めた後、フリーランスとして記事を書いたり、編集や校正したり、社会の模擬テストをつくったりと、なんやかんやで文章に関わるよろづ仕事をしてます!
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