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2021 04.02

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懇親会って何するの?親睦会との違いや運営のコツ

IKUSA.jp編集部
懇親会って何するの?親睦会との違いや運営のコツ

「懇親会を実施したいけれど、何をしたらいいのかわからない」「懇親会の運営を任されたけれど、何から手を付けたらいいのかわからない」など、懇親会の担当者となり、今後の準備や計画で頭を悩ませている方はいらっしゃいませんか?

企業において「懇親会」は重要なイベントの一つ。社員同士の交流を深めるためにも、新入社員の入社時期や人事異動など、新たな顔ぶれでスタートするようなタイミングでは、懇親会が必要です。

しかし、懇親会の運営に慣れていない方にとっては、何をしたらいいのかよくわからないもの。似た言葉として親睦会もありますが、「何が違うの?」と疑問を感じている方もいるでしょう。

そこでこの記事では、懇親会の内容や親睦会との違い、運営のコツなど、幅広くご紹介します。懇親会の運営を任されてお困りの方は、ぜひ参考にしてみてください。

懇親会とは?

Multiracial happy work team eating pizza, drinking coffee together on break at shared workspace, having good conversation during lunch, laughing at funny joke, enjoying tasty Italian fast food

そもそも懇親会とは何なのでしょうか。

懇親会は一言で表すなら、「親しくなるための場」です。企業であれば、社員同士で打ち解け合ったり、お互いの持つ情報を交換し合ったりするなどして、有益な場としても活用されます。

企業においては、チームワークが必要となるシーンが多く、またコミュニケーションも重視されます。しかし現状は毎日仕事に追われ、なかなか社員同士で十分にコミュニケーションを図る機会がない……というケースも少なくありません。

懇親会は、日々忙しい社員たちが十分にコミュニケーションを図れる場となるよう、あらためて設ける交流の場といえます。実際、懇親会を実施したことにより、社内の雰囲気が良くなったり、お互いに協力し合う姿を見られるようになったりなど、いい影響を実感する声が多く挙がっています。

社内のコミュニケーションに問題意識を感じていたり、チームワークが必要な業種であったりする場合は、定期的に懇親会の場を設けたほうがいいといえるでしょう。

懇親会と親睦会の違い

Closeup Of Business People's Hands Having Lunch Together

懇親会と似た言葉に「親睦会」があります。いずれも親しくなること・打ち解け合うことが目的なので、どちらも意味としては似ています。しかし、細かく定義を見ていくと、意外にも大きな違いがあります。

懇親会は、主に企業などの「組織の中」で使われることが多い言葉。単純に参加者同士が仲良くなるだけではなく、異なる部署同士で情報交換をしたり、今後の目標や目的をあらためて確認したりするなど、いわゆるビジネスシーンの一つの行事です。

一方、親睦会は組織・個人を問わず使われる言葉です。ビジネス要素が強くないため、「お酒を飲んで楽しむ場」「会話を重ねて仲良くなるための場」という意味合いが強いといえます。そのため、積極的に情報交換をしたり、仕事の話をするケースも少ないのが事実。具体的には「子供の通う幼稚園や学校の保護者が集まる場」「大学のサークルなどの歓迎会」などが親睦会に該当します。

こうした違いから、懇親会のほうが比較的重みがある行事と考えられるでしょう。実際、「懇親会は断りにくい」というイメージを持つ方は少なくありません。

企業が社員同士の交流の場を設ける際には「懇親会」が適しているということを、覚えておきましょう。

懇親会では何をしたらいい?

Close up. Group of business people cheering with wine glass at cafe. Concept of concluding deal.

いざ懇親会を計画しようと思っても、「そもそも何をしたらいいのか」と困ってしまう方は多いのではないでしょうか。

単純にお酒を飲んで楽しめばいいのか、それとも参加者同士でコミュニケーションが活性化するように工夫を凝らした本格的なプログラムを設けるべきなのかなど、悩みどころはたくさんあるでしょう。

ここからは、一般的な懇親会に多い取り組みについてご紹介します。懇親会の内容に頭を抱えている方は、ぜひ参考にしてください。

会食

懇親会の内容として、まず挙げられるのが会食です。

ただ現場に集合して会話をするよりも、食事をしながら会話をしたほうが話が弾みやすいといったメリットがあります。さらにお酒があれば、よりオープンな気持ちで懇親会に臨みやすくなるでしょう。

ただ、お酒に関しては必ずしも必要というわけではありません。そもそも懇親会には「夜に実施するもの」といった明確なルールがないため、昼時や午後の休憩タイムなどに実施するケースもあります。飲酒を伴わない懇親会も決して珍しくはないので、食事のみ・軽食程度の会食もOK。

参加者の希望や傾向などを見ながら、懇親会の会食内容を決定するといいでしょう。

ゲーム

懇親会の定番ともいえるのが、ゲームの実施です。とくに、参加者があまり顔を合わせたことがない者同士の場合、いざ会食が始まってもなかなか会話が弾まないことも。もともと話すのが苦手な人は「何を話せばいいのか」と困惑してしまうかもしれません。

そうした場の雰囲気を和ませたいときには、ゲームが一役買ってくれます。参加者同士で楽しめるゲームを取り入れれば、必然的にコミュニケーションが活性化しやすくなるもの。ゲームが終わった後も「○○さんすごく活躍していましたね」「ゲーム得意なんですか?」など、会話のきっかけが増えるでしょう。

ゲームの例としては、景品を準備したビンゴゲーム、参加者をチーム分けして実施するジェスチャーゲームなどが挙げられます。

なお、「参加者同士がより深く交流できるようなゲームを取り入れたい」と考えている場合は、参加者の個性が見えるような内容のゲームがおすすめです。たとえば「絵しりとり」では、参加者の絵の「うまい・下手」が見られて盛り上がるでしょう。「漢字一文字で自己紹介」は、その人のチョイスする漢字に親近感を抱いたり、もしくは意外性を見られたりするなど、お互いを知るという意味では効果的なゲームです。

普段から交流が少ない参加者同士であっても楽しめるようなゲームを検討してみてください。

グループワーク

懇親会の内容の一つに、グループワークが挙げられます。参加者を複数人ずつのグループに分けて、それぞれが力を合わせながらワークをしていくものです。

グループワークの内容は基本的に自由ですが、せっかく懇親会で取り入れるなら、コミュニケーションが活性化するようなワークがおすすめです。具体的には、「ごく普通の鉛筆にユニークなキャッチコピーをつけてみる」「部長を魅力的に見せるためのチラシを作ってみる」など、盛り上がるような内容がいいでしょう。チームごとにまったく異なる作品となることが多いため、その場が盛り上がるのはもちろんのこと、ビジネスにおいて必要な思考やチームワーク、ひらめきなどにも繋がります。

グループワークというと、ついビジネス要素の強い無難な内容になりがちですが、懇親会という場を楽しめるようユニークなテーマを考えてみてください。

情報交換

懇親会では、情報交換が積極的に行われる傾向にあります。とくに新入社員を歓迎するための懇親会や、他の部署と交流するための懇親会などでは、お互いに共通の価値観・認識を得るために情報交換をすることが多いのです。

実際、新入社員は社会人としての経験がゼロの状態。わからないことばかりなので、先輩や上司から得られる情報はどれも有益なものとなるでしょう。また、新入社員を迎える企業側も、若い世代の持つ考え方に触れることができ、自分の価値観を改めたり、仕事のヒントとなることもあります。

また、他の部署との交流では、部署ごとに持つ情報が大きく異なることから、有益な情報交換を得やすいでしょう。それぞれの部署が同じ情報を共有できれば、各々が仕事で活かしやすくなり、仕事の生産性の向上も期待できます。

懇親会での情報交換は、企業にとっても有益です。ゲームを取り入れながら積極的にコミュニケーションを交わし、情報交換が行えるような環境を整えるといいでしょう。

懇親会運営のコツ

An Overhead View Of Businesswoman Marking Date On Calendar With Gantt Chart On Laptop Screen

懇親会を運営する際、どれだけ計画的に準備を進めていてもなかなかうまくいかないことがあります。

失敗をできる限り避けるためには、懇親会の運営のコツを把握し、しっかりと計画に取り込んでいく必要があります。具体的にどのようなコツがあるのか、見ていきましょう。

参加人数に合わせた会場選び

懇親会を運営する際には、会場選びが必要不可欠です。予算が限られていると、「なるべく安価に借りられる会場を」と考えるかもしれません。確かにコスト重視で会場を探すことも大切ですが、参加者が快適に過ごせるような会場を条件として選ぶことも大切です。

とくに、参加人数に合わせた会場選びが重要です。参加人数に対して会場の規模が小さいと、窮屈な環境で懇親会を行うことになってしまいます。逆に参加人数に対して広すぎる会場を選ぶと、空席などが目立ち、寂しい雰囲気を感じる懇親会となるかもしれません。コスト面でも無駄になってしまうため、できるだけ避けたいものです。

会場選びを行う際には、最低限参加人数に合わせることを意識しましょう。その後にコストや雰囲気、会食の内容などに目を向けてみてください。

案内状は2ヵ月前を目安に送付

懇親会は、書面で案内状を送付するのが一般的です。案内状を送る際に注意しなければならないのが、送付時期。送付時期が遅すぎると参加者の都合がつきにくくなり、欠席が増える可能性があります。
そもそも、予定日直前での案内状の送付は失礼にあたるため、必ず余裕を持って送付しましょう。

案内状を送付する際の目安は、開催日の2か月前が目安です。2ヵ月前を目安に送付しておくことで、参加者自身がスケジュールを調整しやすくなります。準備も早めに始めることになりますが、会場をおさえやすい、仕事を調整しやすいといったメリットが増えます。

なお、案内状は必ずしも書面で送付する必要はありません。最近では、社内メールなどで案内状を送付するケースも増えています。電子ファイルなどの活用も視野に入れながら、お互いに都合の良い方法で案内状を送付しましょう。

オンラインでの懇親会も検討する

懇親会を運営する際には、会場に集合するスタイルだけではなく、オンライン環境での懇親会も検討してみてください。

オンライン懇親会とは、Zoomなどのオンラインサービスを活用した懇親会のことです。参加者は自宅などからビデオ会議ツールを介して参加。会場までの移動を伴わないことから、移動時間や交通費をカットできます。

また、近年流行している「新型コロナウイルス」の影響を考えると、参加者が会場に集合するスタイルはリスクが高いのが事実。オンラインでのほうが安全性が高いことから、近年注目を集めています。

株式会社IKUSAでは、「オンライン社内イベントプロデュース」として、オンライン懇親会が盛り上がるよう企画作成から必要なセットアップ、グッズや飲食のプロデュースに至るまでさまざまなサービスを展開しています。

オンライン懇親会に慣れていない企業であっても楽しめるプログラムをご提案しますので、ぜひお気軽にご相談ください。

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交流・コミュニケーションを重視した懇親会にする

懇親会を運営するうえでぜひ知っておいてほしいのが、コミュニケーションを重視した懇親会にすることです。

懇親会はそもそも、参加者同士が打ち解け合って親しくなるための場。単純に飲食を楽しむ場とは異なるため、積極的に交流を深められるような内容を考えなければなりません。

たとえば、ゲームを取り入れる際に、コミュニケーションが必須となるルールのゲームを選ぶといった工夫は、本来の目的を叶えやすいでしょう。

懇親会が飲食中心となってしまうと、せっかくの機会が無駄になってしまいます。懇親会を計画する際には、席の決め方から会の内容、ゲームのチョイスに至るまで工夫してみてください。

一般的な懇親会の流れ

Multi ethnic group of business people sitting at the table during the dinner with asian food in the modern restaurant

懇親会を計画する際には、あらかじめおおまかな流れを把握しておくことがおすすめです。スムーズな計画作成に繋がるうえに、失敗リスクを回避できますので、定番の流れを把握しておきましょう。

初めのあいさつ

一般的な懇親会では、参加者が揃ったらまず代表者もしくは担当者が初めのあいさつをします。

初めのあいさつでは、集まった参加者に対する感謝や今後の会社の目標、懇親会の趣旨などを話すことが多いです。また、代表者が初めのあいさつを務める際には、その日の懇親会を計画した担当者・幹事の名前やかんたんなプロフィールなどを紹介することもあります。

初対面が多い懇親会では、初めのあいさつを務める方のおおまかな自己紹介も必要です。名前・部署は最低限あいさつの中で触れておくようにしましょう。

ただし、ダラダラと流すぎてしまうようなあいさつはNG。初めのあいさつは、これから始まる懇親会の印象が決まる重要なプロセスです。参加者を退屈させてしまうような長いあいさつは好まれません。

初めのあいさつは、なるべくシンプルなあいさつを心がけ、短めに切り上げるようにしましょう。なお、代表など担当者以外に初めのあいさつを行ってもらう場合には、事前に「あいさつは短めにお願いします」と伝えておくと安心です。

乾杯のあいさつ

乾杯のあいさつは、前項の「初めのあいさつ」の後に行うのが一般的です。

お酒を伴う懇親会の場合は、乾杯のあいさつをきっかけに参加者が各自お酒を楽しみ始めます。乾杯のあいさつをカットしてしまうと、参加者が「お酒に口をつけていいのか」と困惑する可能性があるため、必ず乾杯のあいさつを入れましょう。

乾杯のあいさつは基本的に代表や上司などが行います。まれに懇親会を計画した担当者や幹事などが担うケースもありますが、一般的には立場が高い人にお願いするもの。懇親会にメリハリが出るため、乾杯のあいさつは必ず代表や上司など立場の高い人にお願いしましょう。

また、乾杯のあいさつでは「お酒のマナー」について軽く触れておくことがおすすめです。「お酒が飲めない方は無理をせず……」「お酒を飲める方は気兼ねなく楽しんで……」など、一言配慮することで、飲める人・飲めない人それぞれが安心して楽しみやすくなります。

より参加者目線の懇親会へと導きやすくなるので、乾杯のあいさつとして一言触れてもらうよう伝えておくといいでしょう。

参加者の自己紹介

参加者の自己紹介は、原則一人ずつ全員が行います。とくに、初対面同士が多い懇親会の場合は、「誰が誰なのかわからない」「どこの部署と関わりがある人なのかわからない」など、その場に集まった参加者の傾向がわからず、不安になる可能性があるためです。

自己紹介では「名前+一言」が一般的ですが、参加者同士の距離を縮めたいときには、個人的ニュースや好き・嫌いな食べ物など、人柄や個性が見られるようなテーマについて軽く触れてもらうのもおすすめ。人前で話すのが苦手な参加者でも触れやすいテーマを選んでみてください。

レクリエーションやワーク

全員の自己紹介が終わったら、レクリエーションやワークなどへと進むことが多いです。レクリエーションは、本記事でもすでに触れた通りコミュニケーションの活性化に繋がります。

レクリエーションの例として、チーム対抗で楽しめるゲームであれば、チームごとに参加者が協力し合うことができます。ゲームクリアを目指して、参加者一人一人が活躍することで声を掛け合ったり、チームの一員として力を尽くしたりする体験ができるので、ビジネスでの懇親会にピッタリといえるでしょう。

懇親会のゲームとしておすすめなのは、マシュマロチャレンジやリモ謎(オンラインの場合)、絵しりとり、ジェスチャーゲームなど。コミュニケーションを積極的に交わさないとクリアできないようなゲームがおすすめです。

また、ワークの場合も複数人で1つのグループとなるようなルールがおすすめです。「課題をみんなで解決していく」「新たなアイデアを生み出していく」などをテーマにすることで、コミュニケーションを交わしながら素敵な意見が生まれるかもしれません。

レクリエーションもワークも、基本的には参加者同士の交流を重視してルールやテーマを考えましょう。

会食

レクリエーションやワークなどである程度参加者同士の交流ができたら、会食へと移ります。レクリエーションやワークを挟んでおくことで会食時に会話が弾みやすくなるため、ある程度参加者の交流を行ってから会食を取り入れる流れがおすすめです。

会場に集合して会食する場合には、会場で提供しているコース料理などを選ぶことが一般的です。ただ、鍋や焼肉などのように、複数の参加者で一つの食事に箸をつけるような会食はあまりおすすめできません。参加者の中には、他人と同じ食事に箸をつけることに抵抗を感じる方がいるかもしれないからです。また、参加者によっては、他の人に遠慮してなかなか食べられないケースもあるでしょう。参加者全員が気兼ねなく食事を楽しめるような内容の会食を計画しましょう。

なお、オンライン懇親会の場合は、各自好きな食べ物・飲み物を準備し、会話をしながら会食を楽しんでいきます。オンラインの場合、参加者によって準備する飲食物が異なり、それが会話のきっかけになることも。お互いの食事内容を見せ合うなど、幹事・担当者を中心に工夫してみてください。

また、最近ではオンライン懇親会で利用できるフードデリバリーサービスも増えています。

オンラインフードデリバリー

株式会社IKUSAが提供する「オンラインフードデリバリー」は、送料込みで3000円〜ご利用が可能。離島を除く日本全国に配達を行っています。


IKUSAは、元々は企業向けイベントの運営を行っている会社です。そのため、フードに加えて、自宅で楽しめる謎解き「おみやげ謎」をセットにしたり、ビデオチャットを利用したチームビルディング型謎解き「リモ謎」の運営をお任せしたりすることもできます。

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締めのあいさつ

会食がひと段落したら、締めのあいさつへと移ります。

代表や上司などがあいさつを担当する場合、周囲の参加者と話しに花を咲かせていて、終了時間に気が付かないことがあるでしょう。そうした場合に備え、懇親会の幹事は必ず余裕を持って声をかけることが大切です。

目安としては、終了時間の5分ほど前に声をかけるといいでしょう。あいさつを任されている側も、余裕を持って声をかけてもらえれば気持ちの切り替えや準備ができます。

なお締めのあいさつは、初めのあいさつ同様シンプルに切り上げることが重要です。せっかく楽しかった懇親会も、締めのあいさつがダラダラと長くなってしまうと、印象が悪くなって終わるリスクがあります。

締めのあいさつは、「そろそろ懇親会が終わること」「参加者に対するお礼」などの内容が一般的です。

まとめ

Image of toasting with beer at a tavern

懇親会では何をするのか、新睦会とはどのような違いがあるのかなど、幅広く触れてきました。初めて懇親会の幹事になった方も、今回ご紹介した内容を参考にすれば、きっとスムーズに計画を立てられるでしょう。

懇親会の計画を任されている方は、本記事の内容をヒントにしつつ、自社の個性に合った内容も取り入れてみてはいかがでしょうか。

この記事を書いた人

IKUSA.jp編集部
IKUSA.jpでは、楽しさを主軸にした体験型のイベントや研修に関する情報をご紹介していきます。オンラインでもリアルでも、参加者全員が楽しめるイベントはIKUSAにお任せください。

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