ビジネスゲーム企業研修

updated: 2024 

面白い研修ゲーム30選!やり方・ポイントもわかりやすく紹介

面白い研修ゲーム30選!やり方・ポイントもわかりやすく紹介

新人研修や内定者研修などの参加者が緊張感を持ちやすい研修においては、面白いゲームをアイスブレイクとして取り入れ、緊張をほぐすことが重要です。リラックスし、気持ちが前向きになることで、参加者の研修に取り組むモチベーションが高まり、主体的に取り組むことを促せます。

また、コミュニケーションを促進させたり、ビジネススキルに通ずる学び・気づきが得られたりするゲームを活用することで、参加者同士の関係構築(リレーション構築)やスキルアップにつながります。

本記事では、簡単にできるアイスブレイク系、運動系、ワークショップ系、オンライン系の面白い研修ゲーム30選と実施するメリットを紹介します

 

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面白い研修ゲームを取り入れるメリット

研修は、会社が社員に求める人物像やスキルを習得する社員育成の場ですが、面白いゲームをと導入することで研修自体が円滑に進むといわれており、下記3点のメリットがあります。

コミュニケーションの活性化

研修では、社員同士が初対面の状態で始まる場合がほとんどです。新入社員、内定者、または別部署の社員などで、同じ会社にいながら相手の情報をほとんど知らないという状態のままでは、研修の雰囲気も堅苦しくなります。自己紹介を兼ねて周囲の社員と会話を交わしたり、ゲームで協力したりすれば、楽しさが増すだけでなく、研修後の業務にも良い影響があるでしょう。

研修の活発化

研修に対して、「面倒くさい」、「退屈だ」と感じる社員は一定数いるものですが、面白いゲームを導入することで社員同士の繋がりができ、連帯感が生まれて、研修自体も活性化します。社員が能動的・主体的に研修に参加するようになるので、より充実した研修を実施できるでしょう。

研修内容の定着率の向上

ただ受動的に知識を聞き流す研修と違い、社員同士で交流をし、頭や体を動かしながら実践的に学ぶことで、現場で使える知識が身に付きやすく、スキルの定着が格段に向上します。せっかく研修をしても通常業務に効果が出ない、と考える企業こそ、面白いゲームを研修に取り入れてみることがおすすめです。

【アイスブレイク系】面白い研修ゲーム10

ここからは、研修にぴったりの面白いゲームを特徴ごとにわけて紹介します。まずは、研修前に自己紹介にも使え、社員同士が交流するきっかけとなる、アイスブレイクに最適の10選です。

キメ顔選手権

参加者の素敵な1枚を撮っていく、手軽にできるゲームです。チームの中で、誰が一番映える写真を撮ることができるかを競います。初対面だからと恥ずかしがらず、自分なりの面白い写真を撮るために頑張ってもらいます。また、人と会う職種の場合は、営業的に好ましい外見づくりという点でも学びがあるでしょう。

やり方

  1. 数人のチームに分かれ、チーム内でお互いに写真を撮る
  2. コレだ、という1枚を選んでもらう
  3. 票数が多く入った写真を撮影した人の勝利

自分クイズ

自己紹介をひとひねりして、他の参加者に知られていない趣味やプライベート、意外な一面をテーマにしてクイズを出し合うゲームです名前と一言だけの自己紹介ではほとんど印象が残りませんが、自分クイズの答えだけでなく出題にもその人らしさが出るので、グッと親密になれるでしょう。

やり方

  1. 自分クイズを考える
  2. 他の参加者に自分クイズを出して答えてもらう

漢字一文字自己紹介

自己紹介として、自分の性格や特徴を「漢字一文字」で紹介するというゲームです。その漢字を挙げた理由について説明するうちに、自分について簡単に掘り下げていくことができます。一文字に絞るため印象に残りやすく、自己紹介に自信がない人でも話しやすくなります。

やり方

  1. 全員に紙とペンを配る。
  2. 順番に1人ずつ、自分を表す漢字一文字を発表し、その漢字を選んだ理由を説明する。

今朝の本音ゲーム

研修当日の朝の本音を言い合う、というシンプルなゲームです。新人研修や内定者研修などでは参加者が不安を抱えている場合があり、仲間も同じような気持ちでいたと知ることで仲間意識が芽生え、参加者同士の関係構築に繋がります。また、本音を口にすることで気持ちを切り替えることもできます。

やり方

  1. 「今朝に何を考えていたのか」をテーマに一人ずつ話す

吹き出し言葉入れゲーム

「吹き出し言葉入れゲーム」は、写真と吹き出しを用意しておいて、写真にぴったりの一言を考えるゲームです。絵や演劇を扱うインプロゲームの1つで、参加者の創造性を引き出すことができます。

また吹き出し言葉入れゲームを通して笑いが生まれれば、参加者のアイスブレイとしても活用できます。最近では大喜利アプリなどをしている人もけっこういるので、最高に笑える言葉が飛び出すかもしれませんよ。

やり方

  1. 吹き出しが付いた写真をいくつか用意する
  2. 大喜利をする

パートナー探しゲーム

「パートナー探しゲーム」は、自分のキーワードと対になるキーワードをもつパートナーを探し出すゲームです。

自分のキーワードは相手が出すヒントで予測しますが、相手はキーワードを口にしてはいけません。いくつかのヒントでペアを探し出せた人から勝ち抜けられます。他の人とコミュニケーションを取らないと勝ち抜けられないため、自発的に発言するのが苦手な人にとっても会話のきっかけになり、自然とコミュニケーション能力が養えます。

やり方

  1. 参加者の人数分のカードを用意し、「山と海」、「犬と猫」という具合に2枚が1ペアとなるよう、対になるキーワードを書く
  2. 参加者は11枚カードを取り、キーワードを見ずに背中に貼る
  3. 参加者同士、互いのカードのヒントを伝え、キーワードを予測してパートナーを探す
  4. パートナーが見つかったら成功

絵しりとり

言葉や文字を使わず、「絵」だけでしりとりをするゲームです。絵を書く制限時間を設け、しりとりの言葉は発してはいけません。書き終わったら最後にしりとりが成立しているかどうか、答え合わせを行います。絵心がない人がいても問題なく、むしろ難易度が上がって楽しくなるでしょう。

やり方

1.      チームに分かれ、しりとりの順番を決める。

2.      紙かホワイトボードに一人ずつ順番に絵を書き、その絵から予測する単語でしりとりを行う。

3.      最後の人まで終わったら答え合わせをする。

好きなもの10個ゲーム

自己紹介の代わりとして、自分の好きな物を10個挙げ、それを紹介していきます。漠然と自己紹介をするより、10項目で話ができるため印象に残りやすく、簡潔に話しやすいうえ、自己分析をする機会にもなります。

また、参加者との共通項を見つけやすいという利点もあり、人間関係を築く助けにもなります。参加者同士の距離を縮めたいときにも最適のゲームです。

やり方

  1. 自分の好きなものを10個挙げ、順に発表する

定番当てゲーム

「定番当てゲーム」は、「〇〇の定番といえば?」というお題に沿って、メンバーそれぞれが直感的に思い浮かべたものを答え、全員の一致を目指すゲームです。自分の考えだけでなく、他のメンバーや平均的な考えを想像して挑むと成功します。他者の考えを想像する訓練にもなるでしょう。

やり方

  1. 「おにぎりの具の定番といえば」「誕生日に食べるものといえば」という具合に、順にお題を出す
  2. 回答者はすぐに答えは言わず、タイミングを合わせて全員で一気に答える
  3. 全員が一致すれば成功

ナンバー10

「ナンバー10」は、ランダムな4つの数字から、「×」「÷」「+」「-」を使って10を導き出すゲームです。中にはどうしても10にならない数字もありますが、誰が速く考え付くか、競争すると盛り上がります。短時間で集中して考えるので、議論の前の気分転換や頭の体操に最適でしょう。

やり方

  1. 4つのランダムな数字を挙げる
  2. 「×」「÷」「+」「-」を使って、10にする
  3. 答えがわかった人は挙手をして答える

【運動系】面白い研修ゲーム6

チャンバラ合戦

株式会社IKUSAが提供する「チャンバラ合戦は、参加者をチームに分け、スポンジ製の柔らかい剣で腕に着けた命(ボール)を狙って戦い合う体験型のアクティビティです。

大人になってから思いっきりチャンバラで体を動かすという貴重な体験ができ、性別や年齢、体力を問わず無理なく戦えるため、楽しい研修になることは間違いありません。参加者同士のコミュニケーションの促進や、リーダーシップの育成はもちろん、軍議(作戦会議)で戦略を立てながら何度か合戦を行うため、改善とパフォーマンス向上を繰り返す実務的な動きを体験することができます。

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サバ研

サバ研

「サバ研」は、エアソフトガンとBB弾を使用して、撃戦を再現した日本発祥のスポーツであるサバイバルゲームに、勝つためのフレームワークとして近年注目を浴びる「OODA LOOP」を組み込み、チームビルディングができる研修アクティビティです。

OODA LOOPは米空軍出身のジョン・ボイド大佐が提唱した戦場で勝つための理論であり、迅速かつ柔軟な意思決定の流れを4つのプロセスごとに分け、それを高速で繰り返すことによりどんな状況にも対応ができ、最適な判断を下すことができる、というもの。チーム内で役割を決め実戦でOODA LOOPを学ぶことができ、さらにリーダーシップや主体性を養うこともできます。

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登山

新人研修等で多く採用されているのが登山です。体力的にはハードではあるものの、苦しい局面を仲間と乗り越える体験をし、一体感や連帯感、頂上まで登ったときの達成感を味わうことができます。入念に準備をしてから挑むとよいでしょう。

やり方

  1. 目的地を定め、携行品を準備して登山に臨む。

ブラインドサッカー

「ブラインドサッカー」は、目隠しをした状態で、1チーム5人で行うサッカーです。通常のサッカーコートより小さなコートで、鈴が入っているボールを使うため、鈴の音とお互いの声を頼りにプレイします。サッカー経験の有無や年齢、性別に関わらず楽しむことができ、戦略的思考力やPDCAサイクルを回す力などを鍛える効果も期待できます。

やり方

151チームになり、ブラインドサッカーを行う。

ピンポン玉リレー

ピンポン玉リレーは、お玉にピンポン球を乗せて、落とさないようにリレーをするゲームです。慎重に走らなければボールが落ちてしまうので参加者が集中して取り組むことができ、チーム対抗形式で実施することでチームビルディングの効果も期待できます。

やり方

1.参加者はチームに分かれ、チーム数分のお玉とピンポン玉を用意する。

2.バトンの代わりにお玉を持ち、リレーをする。

3.全員が速く走ったチームの勝利。

防災運動会

IKUSAが提供する「防災運動会」は、運動会として体を動かすことを楽しみながら、防災に関する知識を学ぶことができる、研修にぴったりのアクティビティです。災害を「事前/災害発生/発災直後/避難生活/生活再建」の5つのフェーズに分け、周りの人同士で助け合う「共助」の考え方など、実際の災害時にも役立つ知識や知恵が身に付きます。運動会としても、社員の交流を深めてチームビルディングができます

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【ワークショップ系】面白い研修ゲーム10

謎パ

謎パ」は、謎解きとパズルを組み合わせた「全員協力必須」の謎解きパズルゲームです。全員で一つのチームを組んで、謎のかけらを集めて謎を解いてミッションのクリアを目指します。参加者全員で交流できて、社員の士気向上に繋がるイベントです。

リモートワークで希薄化した研修者とのコミュニケーションを改善したい企業様におすすめで、リアルでもオンラインでも開催が可能です。

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謎解き脱出ゲーム

謎解き脱出ゲーム」は、参加者自身が物語の主人公となって謎を解き、ミッションクリアを目指す体験型ゲームです。脱出ゲームをしているうちに、気づいたら協力し合っていたり役割分担をしていたりと、チームビルディング効果が期待できます。

会議室などの狭いスペースで実施できるので、新人研修に取り入れやすいでしょう

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マーダーミステリー研修

「マーダーミステリー」は体験型の推理ゲームです。参加者は事件の登場人物になりきり、物語の中で役割を演じながら目的の達成や、真実を見つけ出すことを目指します。参加者は臨機応変に自分の意見や立場を相手に明確に伝えたり、時には駆け引きする力も試されます。

社会人の基礎的な力をはじめ、主体的な行動力、論理的な思考力、交渉力を身に付けられる内容になっています。

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チームビルディングBBQ

「チームビルディングBBQ」は、会社の駐車場等で行うことができ、食材や機材の準備・撤収を株式会社IKUSAに任せることができる、企業向け手ぶらBBQです。バーカウンターやビールサーバー、ブランド豚など豪華な食材もあり、レクリエーションとしてはもちろん、コミュニケーションの活性化やチームビルディング研修としてもおすすめです

チームビルディングBBQには、肉の重さ当てゲームなどBBQらしいアクティビティも含まれており、チームに分かれて楽しむことができます。

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リアル探偵チームビルディング

リアル探偵チームビルディング」は、与えられた情報を整理・共有し、全員の力で真実に辿り着くことが目的の、アクティブラーニング型チームビルディング研修です。参加者はゲームの中で協力し、教え合わなければ謎は解けません。論理的思考力や情報分析力、リーダーシップが養えるゲームです。

リアル探偵チームビルディングでは、ジグソー法を採用しています。ジグソー法はアメリカの社会心理学者が提唱した手法で、参加者同士の協力や教え合いを促進し、学びを得られるとされているものです。楽しみながらチームビルディングを行いたい場合に最適な研修です。

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合意形成研修コンセンサスゲーム

合意形成研修コンセンサスゲーム』はグループワークで利用可能なコンセンサスゲームです。コンセンサスゲームは、チーム内で合意形成を行う過程を体験するゲームのことを指します

ストーリーは、「ジャングルサバイバル」と「帰宅困難サバイバル」の2種があり、いずれも論理的思考力や、論理的な説明力、コミュニケーション力など、さまざまな力を養えるグループワークです。相手の意見への尊重やリーダーシップも欠かせません。オンラインでの開催も可能で、有意義な研修ゲームを探している時におすすめです

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SDGsビジネスゲーム ワールドリーダーズ

SDGsビジネスゲーム ワールドリーダーズ』は、企業経営を体験できるSDGsビジネスゲームです。各チームは企業として戦略を立て、労働力や資本を使って利益を競います。

ただし、目先の利益を考えるだけでは勝利できない内容になっていて、長期的な利益を生むために環境や社会など様々な要素を考慮する必要がありますSDGsにおける企業の役割を学ぶだけでなく、戦略思考や情報共有、駆け引き、チームビルディングなどさまざまなことを体験でき、そしてスキルを身につけることができます。

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SDGsマッピング

SDGsマッピングは、自社の取り組みとSDGsを結びつけるワークショップです SDGsの目標を構造化して示した「ウェディングケーキモデル」に自社の取り組みを分類し、自社とSDGsのつながりを見つけます。 IKUSAのビジネスゲーム「ワールドリーダーズ」と同時開催することで、より深い学びを得ることができます。

SDGsマッピングを行い自社とSDGsのつながりを感じることで、SDGsを身近なものとしてとらえ、自分ごと化することが可能です

NASAゲーム

月面に着陸しようとしている宇宙飛行士という設定で、危機を乗り切るためにチームで話し合う、コンセンサスゲームです。制限時間である1時間30分以内に、自分の意見をもち、チームメンバーで話し合いながら1つの結論に辿り着かなければいけません。NASAが実際に模範解答も公開しており、それとの整合性によって点数で競いますが、大切なのは多数決などではなくしっかりと議論で結論を出すことです。研修に使うことで、論理的思考力や判断力、コミュニケーション能力、リーダーシップを養うことができます。

参考:本家NASAゲームで合意形成のプロセスを学ぼう!   | ビジネスゲーム研修.com

カレー作り

料理は、チームビルディングやコミュニケーションの活性化を目的とした研修として多く用いられています。特にカレー作りは、ほとんどの人が作り方は知っている上、工夫をすれば格段に美味しくなる可能性もあり、チームごとのオリジナルカレーを作るのも楽しいでしょう。役割分担や段取りをしっかりと考え、協調性を身に付けることもできます。

やり方

1.チームごとに分かれ、材料の買い出しから始めてカレーを作る

2.お互いに試食しあって、一番美味しいカレーを決める

【オンライン系】面白い研修ゲーム4

リモ謎

リモ謎」は、オンラインで実施する謎解き脱出ゲームです。参加者は4人ほどでチームを組み、ビデオチャットツールを使いながら協力して謎解きを進めていきます。制限時間内に全ての謎を解き切るには、仲間との協力が必要不可欠。謎解きというゲームを楽しみながら、チームとしての一体感を醸成することができます。

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リモ探

リモ探

リモ探」は与えられた情報を整理・共有して、全員の力で真実に辿り着くことを目的としたオンライン研修です。アメリカの社会心理学者が提唱した「ジグソー法」を元に開発されました。

ジグゾー法は参加者同士の協力や教え合いを促進し、学びを得ることができるとされる方法で、問題発見能力などを培うのに良いとされるアクティブラーニングを体験できます。制限時間内に「あるミッション」を解決するというストーリー仕立てになっているため、没入感も味わえます。

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ハイブリッドイベント

ハイブリッドイベント

ハイブリッドイベント」は、会場に集合する参加者と、オンラインでイベントをしたい参加者が一緒にできるハイブリッド型社内イベントです。参加者はオンラインで参加するか、あるいは会場に集合するかの好きな方を選んで、イベントに参加できます。オンラインの参加者と、会場に集合する参加者が協力して同じイベントを楽しめます。

オンラインの参加者はリアル会場にいる参加者と同じ時間、同じ空間で作業をしているような臨場感を味わえます。参加者全員で協力してゲームを行うので、リアル×オンラインのハイブリッド型チームビルディングの促進に繋がります。

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SDGs謎解き「ある惑星からのSOS

ある惑星からのSOS」はオンラインで楽しめる、SDGsと謎解きを掛け合わせたイベントです。 参加者の皆さんは「ある惑星」の課題を解決するというミッションを与えられる物語の主人公となり、謎を解いて情報を整理することで、惑星の課題を解決する方法を導き出すことができます。

チームでゲームを進めるなかで、知らず知らずのうちに、今世界で起きている問題や、SDGsの必要性を学ぶことができます

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 まとめ

研修で使えそうな面白い研修ゲームは見つかったでしょうか。

研修とゲームは一見関係がなさそうですが、ゲームを取り入れることで研修が格段に有意義になるケースは多くあります。社員の交流や学びをゲームでアシストすれば、より大きな力を発揮できる人材に育つための機会になる可能性もあります。社員が楽しみながら学べる意義のあるゲームを企画し、研修を成功させましょう。

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この記事を書いた人

IKUSA.jp編集部
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