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2020 03.30

合戦武将隊水合戦

【開催実績】こもれび森のイバライドで水合戦!二日間にわたる合戦の様子を大公開!

蘭丸
【開催実績】こもれび森のイバライドで水合戦!二日間にわたる合戦の様子を大公開!

皆さまいかがお過ごしでしょうか? 合戦アクティビティのため、西へ東へ奔走する最強小姓である合戦武将隊、信長偏愛!蘭丸でございます。

全国津々浦々、様々な場所にて行われているチャンバラ合戦。今回ご紹介するのは茨城県にある「こもれび森のイバライド」で二日間にわたって行われた「IBARAKI 夏の陣2019」の様子でございまする。

茨城の名将、佐竹義重さまと、東北が誇る伊達政宗さまが最初に争われた「人取橋の戦い」をテーマに戦いが行われました。

100人以上の参加者の方々が集まっての戦いとなったこの水合戦の様子をどどんと紹介してまいりまする!

水合戦-WaterBattle-公式サイトはこちら

こもれび森のイバライドとは

フランスの片田舎を再現した体験型公園。動物と触れ合ったりクッキーやソーセージをつくったりできるほか、アトラクションで遊ぶことも出来ます。もちろん食べ物も充実。一日中楽しめる公園です。

定期的にチャンバラ合戦や水合戦を実施ていただいており、毎回満員での合戦を行っておりまする!

 

「こもれび森のイバライド」公式サイトはこちら

水合戦-WaterBattle-とは?

株式会社IKUSAがお送りするウォーターシューティング合戦アクティビティ!

戦い方は、至ってシンプル! 水鉄砲で相手の胸に付いている「魂」を撃ち抜くと「落ち武者」マークが浮かび上がり、勝ちとなります! 真夏のお祭りなどに最適な涼しいアクティビティチームビルディング、それが「水合戦-WaterBattle-」です!

水合戦-WaterBattle-公式サイトはこちら

「人取橋の戦い」ストーリー

時は1586年のこと、「畠山義継」さま、「伊達輝宗」さまという二人の武将が戦い、なんとともに亡くなってしまいました。輝宗さまの息子こそがそう、かの「伊達政宗」さま。

政宗さまは父の仇を討たんと畠山に攻め込みます。一方、畠山の援軍に駆け付けた大将こそ、茨城を生きた猛将「佐竹義重」さまだったのです。二人の因縁の始まりとなる戦こそこの「人取橋の戦い」。

茨城の未来をかけた戦いに、皆さまには参加していただきましたぞ!

伊達軍大将の政宗さま。びしょぬれになっても全線で戦う、まさに伊達者にございまする。

佐竹軍大将の義重さま。戦場を駆け回る、猛将と呼ばれるにたがわぬいくさぶりを見せてくださいまするぞ!

大興奮!水合戦の様子を大公開!

猛暑の中ではありましたが、水浸しになれるイベントということもありこたびも満員御礼となりました!

さあ、さっそくいくさの様子を見てまいりましょう!

まずは軍議。作戦タイムでございまする。政宗さま直々に作戦提案。参加者の皆さまの顔も真剣そのものでございまする!

そしていくさ開始!

いきなり画面が白みがかるほどの水しぶき!

横一線の陣形。いかに作戦通り戦えるかが勝敗の分かれ目でございまする!

戦場内の矢立をいかに活用できるかも重要……!

戦いが白熱すると銃の水切れも早い。急いで補給してくださいませ……!

戦場内にはバケツを持った「お邪魔侍」が闊歩。油断してると思いっきり水をかけられてしまいまするぞ!

大人のお侍たちも大奮闘!

皆さま、本当に見事な戦いでございました!

テーマパークでの水合戦開催の強み

こもれび森のイバライドでのチャンバラ合戦は毎回多くの参加者を迎え、今回ははじめての水合戦でしたが、こちらも大成功を収めています。では、その成功の要因は何だったのでしょうか。

それではここで、水合戦の強みをお伝えしていきましょう。

1.夏でも安全に外遊びイベントができる

大きく水が舞う水合戦は見ているだけでも楽しくSNS映えも十分。そして実際に参加すると、全力で楽しめてしまうのがこの水合戦です。

屋外でのイベントは大きな宣伝になる反面、夏場に屋外で参加型イベントを行うことは、参加者はもちろんスタッフにとっても熱中症のリスクがどうしてもついて回ります。

しかし水合戦なら水に濡れて体温を下げられるだけでなく、合戦と軍議のフェーズに分かれているため、参加者の皆さんはもちろん、スタッフの皆さんもしっかり水分補給が可能。運営はプロの武将たちが行うので、怪我をする心配もありません。

参加者の皆さまが心から夏を楽しめて、そして参加者もスタッフも、怪我人を出しません。

2.販売促進効果、宣伝効果がバツグン

「水合戦Water-Battle」を運営するのは、MCやファシリテーター、演技の訓練を受けた合戦武将隊や、様々な分野で活躍するエンターテイナーによる援軍武将たち。

目立ちやすい侍の恰好をしているだけでなく、本格的な所作で参加者をひきつけ、抜群の宣伝効果を生み出します。

侍だけでなく、趣旨に合わせて西洋の騎士や海賊、山賊などにも変身可能。すでにIKUSAファンが全国に多数いるので、イベントを行うだけで新たな固定客が望めます。

また、「レシートの提示で参加可能」、「アプリ加入で参加可能」などの参加規程を設けることで、売り上げアップや会員アプリ加入率の増加も見込めますよ。

特に、ついついめんどくさいと思われがちなアプリ加入ですが、水合戦を行うことでスムーズに抵抗感なく加入していただけます。

3.老若男女、自由にターゲットを設定できる

子どもだけ、大人だけ、親子でと、ターゲットを絞ることも広げることも可能です。

安心安全な水合戦だからこそ、小さなお子さまからお年寄りの皆さまにまで楽しんでいただくことができるのです。

イバライドでのイベントは子どもだけでなく大人の参加者さんもかなり多いのが特徴。老若男女を問わずみんなで大盛り上がり。

季節や催事、施設が狙っているターゲット層に合わせてイベントを行っていただけます!

水合戦-WaterBattle-公式サイトはこちら水合戦-WaterBattle-のお問い合わせはこちら水合戦-WaterBattle-の資料ダウンロードはこちら

まとめ

こたびも大盛り上がりだった「IBARAKI 夏の陣」。二日間にわたる戦いも無事閉幕!

大人子ども関係なく楽しみ、白熱した戦いとなりました。我々の水合戦はどんな場所にでもうかがいにまいります。是非とも集客イベントにご活用くださいませ!

それでは次のいくさ場でお会いいたしましょう!

この記事を書いた人

蘭丸信長偏愛!蘭丸
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燃え盛る本能寺から信長様を背負ってやってきた!?
「信長様の天下」のため、今日もチャンバラ合戦を盛り上げる。
愛すべき狂気の小姓、蘭丸。

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