社内イベント・研修

2020 11.26

完全非接触

研修にも活用可!「オンライン写真ワークショップ」

たまこ
研修にも活用可!「オンライン写真ワークショップ」

写真の撮り方も学べる、メンバー同士の相互理解につながるワークショップをご紹介します。

オンライン写真ワークショップとは?

ZOOMで行う、座学+実習+講評がセットになったオンラインワークショップです。

参加者は写真の撮り方講座を受けたのち、写真を撮影してグループ内に共有。


プロの写真家からの講評と、メンバーからのフィードバックをもらいます。

相互理解を深めるレクリエーションや研修としてはもちろん、PRやSNS担当者が写真を撮る方法を学ぶ研修としても活用が可能です。

一眼レフの使い方やマニュアル操作も、すぐに覚えられます。

また、スマホ撮影の腕も上がるので、SNSはもちろん、レポートやスライドの質も向上できます。

講座テーマ

チームの目的や課題に応じて、様々なテーマを提案しています。

【講座テーマ例】

スマホOK

  • 「写真を上手に撮ろう」
  • 「インスタ映えの法則」
  • 「写真で、自分の感性やアート性を磨こう」
  • 「◎◎を、上手に撮ろう!」

一眼レフ

  • 一眼レフのナゾ解き
  • 一眼レフのマニュアル撮影にチャレンジ

文章表現をセットにしたもの

  • 自分らしさって一体なに? プロフィールを作成しよう
  • 3枚の写真とテキストで自分らしさを表現するワーク

※参加者が、ワークショップ中に実際に撮影した写真です。

実施時間

1時間半〜 1dayワークショップなど、時間はご希望に応じてアレンジ可能

【タイムスケジュール例】

  1. 座学…写真の撮り方講座(30分程度)
  2. 実習…オンラインごしで、テーマに沿った写真撮影タイム(20分程度)
  3. 講評…全員の写真を全員で見ながら講評することで、お互いの感性や写真撮影についての学びを深めていただけます(30分程度)

※複数のテーマや撮影内容を取り扱うときには、1〜3を繰り返したり、文章表現と組み合わせるなどのご提案も可能です。

推奨人数

※3〜4名の少人数のレッスンから、30名以上の大人数まで対応可能です。

オンライン写真ワークショップの効果

チームにみられる効果

  • 交流やコミュニケーションの活性化
  • 相互理解・多様性理解

個人にみられる効果

  • 創造性、新しい視点の開発
  • 自分ならではの写真表現が見つかる
  • インスタ映えする写真の撮り方の習得(PRやSNS担当者向け)
  • 一眼レフ(スマホ)でじょうずな写真を撮る方法を習得(PRやSNS担当者向け)自分ならではの写真表現が見つかる

非接触イベントの理由

完全オンラインで実施できるため、リモート環境下で密になることなく社内コニュニケーションを楽しめます。

実績

【株式会社ワコール】
ワコールが運営する、30〜40代女性をターゲットにした大人の学び場「Study Hall」にて、写真ワークショップを実施。10名程度が参加しました。

【三井不動産WORK STYLING】
法人限定のコワーキングオフィス「WORK STYLING」にて、大企業をはじめとするビジネスパーソンが参加。13名が参加しました。

【地域コミュニティスペース】
京王電鉄、京王電鉄不動産後援の元、「笹塚アキチ!」という、地域のコミュニティスペースでまちあるき+自分らしさを深堀という内容でワークショップを開催しました。

【東京ミッドタウン 】
「東京ミッドタウン DESIGN TOUCH2018 -PARK PACK-」にて、富士フィルムさんとコラボして、一眼レフの3daysワークショップを開催。各回10名・計30名が参加しました。

 

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この記事を書いた人

たまこ
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年間250以上のイベントを実施する株式会社IKUSAにて、イベント運営のお手伝いする町娘。
月間10万PVを超えるオウンドメディア「IKUSA.jp」にて記事を執筆中。
また、記事の編集、校正、アナリティクス分析、駆け出し動画編集、WEBデザイン、メルマガ企画など遊びの会社の1人マーケターとしてどたばたまこな日々を送っておりまする。
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