社内イベント

posted:2021 11.12

updated: 2022 10.31

懇親会でゲームを取り入れる際のポイントとおすすめ20選

よしふみ
懇親会でゲームを取り入れる際のポイントとおすすめ20選

懇親会を盛り上げる方法はさまざまありますが、その中でも手っ取り早いものとしてゲームが挙げられます。ただ、どんなゲームを取り入れればいいのか迷う方もいるでしょう。

そこで今回は、懇親会でゲームを取り入れる際のポイントやおすすめのゲーム20選などを紹介します。初めて懇親会の幹事に選ばれた方や懇親会の企画に悩んでいる方、どんなゲームが懇親会に使えるのか知りたい方はぜひ最後まで読んでみてください。

そもそも「懇親会って何するの?」「幹事になってしまったけど何から手を付けたらいいか分からない!」という方はこちらの記事が参考になります。

懇親会って何するの?親睦会との違いや運営のコツ

懇親会の目的って何?幹事が知っておくべき項目とおすすめの企画5選

懇親会を企画するコツとおすすめの企画6選【オンライン企画も紹介】

社内イベント・研修の資料はこちら!

資料ダウンロードはこちら

そもそも懇親会にゲームを取り入れる理由とは?

懇親会の幹事に選ばれた方の中には、「懇親会って別におしゃべりだけでもいいのでは?」という方もいるかもしれません。確かに懇親会のような飲みの場だと会話がメインになると思うかもしれませんが、それだけに絞るのはもったいない考えです。

そこで最初の項目では、懇親会にゲームを取り入れる理由から紹介します。

年齢や性別などが異なっていても団結できる

会話の場合、お互いの年齢や性別の違いから話があまり弾まないこともあるかもしれません。男性に対して女性のメイクに関する話をしても、多くの男性は理解できないことが多いかもしれません。上司が部下に対して過去の武勇伝を話したとしても、昔の自慢話と捉えられる可能性があります。

しかし、ゲームの場合は年齢や性別などが異なっていても一緒に楽しむことができます。チーム戦ならば団結しやすくなるため、懇親会を通じて参加者同士の絆が深まるでしょう。絆はプライベートだけの関係だけではなく、ビジネスにおける連携でも必要であるため、懇親会後の業務がこれまで以上に効率が良いものになるかもしれません。

ゲームによっては研修にも取り入れられる

ゲームと聞くと遊びのイメージが強いと思われますが、内容次第では研修にも取り入れられます。チームで団結してクリアするようなゲームであれば、チームビルディング研修やコミュニケーション研修、内定者研修などで活用できます。

また、研修の一環として取り入れるのではなく、アイスブレイクとして取り入れることも可能です。特に内定者研修の場合は緊張している参加者が多いため、アイスブレイクを行うことでリラックスした状態で受講してもらえます。その上、内定者同士の関係構築にもつなげられます。

懇親会でゲームを取り入れる際のポイント

ゲームといっても、FPSやシミュレーションゲーム、カードゲームなどさまざまあります。そのため、なんとなく選んでしまうと思ったよりも懇親会が盛り上がらないかもしれません。ゲームを用いて懇親会を盛り上げるためにも、取り入れる際のポイントを3つ紹介します。

あらかじめ人数と予算を把握しておく

ゲームによっては推奨人数が決められており、少ない人数でしか遊べないゲームもあれば、ある程度人数が多くても対応できるゲームもあります。そのため、あらかじめ人数を把握した上でゲームを選ぶようにしましょう。

また、予算も把握しておくことが大切です。ゲームには、道具を用意せずに遊べるゲームから、ある程度道具を用意しないといけないゲームまで存在します。ある程度予算に余裕があるならば、さまざまなゲームが選べますが、少ない場合は限られてしまいます。あまり予算をかけすぎると参加者から徴収する金額を増やさざるを得なくなるため、予算にも注意しましょう。

シンプルなルールのゲームを取り入れる

懇親会に取り入れる場合は、基本的にはシンプルなルールのゲームを取り入れるようにしましょう。複雑なルールのゲームは奥深くて何度も遊べる一方で、ルールを理解する時間がかかってしまう欠点があります。説明する時間も発生するため、シンプルなルールのゲームをおすすめします。

具体的なゲームは別の項目で紹介しますが、シンプルなルールのゲームとしてはビンゴやクイズ、イントロドンなどが挙げられます。どれも多くの人がルールを知っているゲームであり、そこまでルールを説明しなくても開催できます。ルールが複雑であったり、点数計算があったりするゲームはあまりおすすめできません。

試しにプレイしてみる

初めてゲームを取り入れる方にとっては、本当に懇親会で盛り上がるのか不安な場合もあるでしょう。その際に行ってもらいたいのが、試しプレイです。実際に取り入れたいゲームをプレイしてみることで、良かった点や悪かった点が見えてくるかもしれません。

もし悪かった点が見つかったのであれば他のゲームに変えたり、懇親会向けに改善したりするなどしましょう。予想以上にクリアするまでの時間がかかるようであればプレイ数を減らしたり、一部のルールを無視したりするなどの工夫が必要になってきます。

コミュニケーションを活性化させるようなゲームをやりたい!という場合には下記の記事も参考になります。

懇親会でコミュニケーションを活性化させるおすすめのゲーム10選

オンラインの場合は3つのポイントに注意!

近年では、新型コロナウイルスの影響からオンラインでも懇親会を開催する企業も多くなりました。オンラインの場合はさまざまな場所から参加できるメリットがありますが、ゲームを選ぶ際に以下3つの注意点に気を付けなければいけません。

ポイント1.ネット環境

1つ目のポイントは、ネット環境です。どんなオンラインイベントにも当てはまることですが、ネット環境が悪いと、音声がズレたり映像が乱れたりするなどの問題が生じやすくなります。最悪の場合、ネットの接続が切れてしまうかもしれません。

そのようなことを防ぐためにも、参加者に対して事前のネット環境確認を促しましょう。あらかじめ確認しておけば、ネット環境による問題を防ぎやすくなります。

ちなみに、ネット環境に関しては人によってさまざまですが、スマホやタブレットなどでのデータ通信で参加するのはおすすめできません。テレビ通話というのは一般的な音声通話よりもデータ量が多く、あっという間に通信制限がかかってしまう恐れがあります。そのため、オンライン懇親会を行う際はデータ通信以外の方法で参加してもらうようにしましょう。

ポイント2.参加人数

2つ目のポイントは、参加人数です。せっかくの懇親会ということもあって多くの人に参加してもらいと思うかもしれませんが、オンラインの場合は注意が必要です。参加人数が多いほどネットの接続が重くなりやすくなる上に、誰が何をしているのか把握しにくくなります。そうなれば円滑に懇親会を進められなくなってしまい、参加者の満足度も下がってしまうでしょう。

そのため、オンラインの場合はある程度人数制限を設けておくようにしましょう。もしくはグループに分けて開催することで、接続が重くなったり誰が何をしているのか把握できなくなったりといった問題を防げます。グループ分けに関しては「Zoom」のブレイクアウトルームといった機能を使えば、簡単かつランダムに分けられます。

ポイント3.スペック

2つ目のポイントは、スペックです。ただ話すだけならばそこまで問題ではありませんが、PCやスマホを使ったゲームを行う際にはデバイスのスペックが重要になってきます。スペックが低いPCやスマホで参加している人がいる場合、せっかく面白いゲームを選んだのにその人だけプレイできないということがあるかもしれません。

そのため、ハイスペックなPCやスマホが求められるようなゲームは、懇親会のゲームとして選ばないようにしましょう。低いスペックでもプレイできるゲームを選ぶことで、どんな人でも楽しみやすくなるでしょう。

オフラインでおすすめのゲーム10

ここから懇親会におすすめのゲームを20個紹介します。まずは従来の懇親会で楽しめるゲームから見ていきましょう。

謎解き脱出ゲーム

「謎解き脱出ゲーム」は、株式会社IKUSAが行っているゲームです。狭いスペースでも十分楽しめることができる上に頭を使うゲームであるため、運動が苦手な方でも問題ありません。また、「謎解き脱出ゲーム」はビジネスでの利用を目的にしたゲームということもあり、研修や社員旅行などの一環としてもおすすめです。

「謎解き脱出ゲーム」では、「ある会議室からの脱出」や「燃え盛る本能寺からの脱出」といったストーリーが用意されています。「ある会議室からの脱出」は屋内空間での開催を想定した内容となっていますが、「燃え盛る本能寺からの脱出」は屋外でも開催可能。懇親会の状況に応じて気になるストーリーを選んでみましょう。

上記で紹介したストーリーとは別に、一からオリジナルのストーリーを考えてもらえるプランもあります。思い出に残るような懇親会を開催したいときや会社として重要な懇親会を開催したいときにぴったりでしょう。

資料ダウンロードはこちら

ビンゴ

ビンゴは多くの人が知っているゲームの1つであり、大人数が集まる懇親会にはぴったりなゲームともいえるでしょう。予算によっては景品で有名なアミューズメントパークのチケットや家電といった豪華な景品を用意できるかもしれません。

なお、ビンゴはオフラインだけではなくオンラインでもプレイできます。オンラインの場合は、ビンゴカードやビンゴマシーンなどを用意せずにプレイすることが可能。専用のアプリも存在するため、オンラインでの懇親会を開催している場合でもビンゴを取り入れられます。

社内クイズ

従業員がメインの懇親会ならば、社内クイズはどうでしょうか。「今年で創業何年目?」や「支社がある国はどこ?」といった会社にまつわるクイズを出題することで、楽しみながら会社について改めて理解を深めることができます。

もし人数が多いのであれば、チーム戦で社内クイズを楽しんでみるのがおすすめ。チーム戦の場合は、回答権をチーム内で回していくのも良いでしょう。

イントロドン

「イントロドン」は、音楽のイントロを聞いて何の曲かを当てるゲームです。わざわざ詳しくルールを説明しなくても楽しんでもらえるでしょう。

もし「イントロドン」を行うのであれば、曲の世代やジャンルが偏らないように曲を選びましょう。同じ世代の曲ばかり選んでしまうと。その世代以外の人が答えられなくなってしまいます。バラバラであるほうが多くの人が答えやすくなるため、盛り上がるでしょう。

かぶっちゃやーよ

「かぶっちゃやーよ」とは、ある問題に対して他の人と被らないような答えを出さなければならないというゲームであり、相手がどんな回答を出すのか考えなければなりません。

出題内容によっては、誰も被らないこともあればほぼ全員が被ってしまうこともあるでしょう。こちらも社内クイズと同じく、チーム戦としても楽しめるため、人数に応じてどのように楽しんでもらうか考えてみましょう。

うまい棒ソムリエ

駄菓子の中でもポピュラーな「うまい棒」には、コーンポタージュ味やめんたい味、のり塩味などさまざまな味が存在します。おそらく多くの人が子供の頃に食べたと思いますが、その魅力を活用したゲームが「うまい棒ソムリエ」です。

「うまい棒ソムリエ」は、視覚と嗅覚を塞いだ状態でうまい棒を食べ、何味なのかを当てるというゲームです。このゲームを盛り上げるコツは司会者の質問。上手く質問できれば面白い反応が得られるかもしれません。

座布団だるま落とし

「座布団だるま落とし」とは、重ねた座布団の上に一人座り、他の人が座っている人のジャンプに合わせてタイミングよく座布団を引き抜いていくというゲームです。座っている人が飛ぶタイミングや他の人が座布団を引き抜くタイミングが重要となります。

また、「座布団だるま落とし」とは逆の動作を行う「つむつむ座布団」というゲームもあります。「つむつむ座布団」は、一人が正座でジャンプをしている最中に座布団を重ねていくというもの。最初は簡単かもしれませんが、高くなるにつれて座っている人のバランス感覚が重要となってきます。

ダンボール椅子対決

年齢や性別を問わずに楽しむ上では、運要素が入っているゲームがおすすめです。その中の1つが「ダンボール椅子対決」です。

「ダンボール椅子対決」では、2つの組み立てたダンボールを用意し、片方だけ中に物を入れて座れるようにします。挑戦者はどちらが座れる椅子なのかを見極め、無事に座れたら成功。失敗すると段ボールは崩れます。懇親会として大いに盛り上がるでしょう。

チームでお絵かき対決

「チームでお絵かき対決」は、お題に対して一人一筆ずつ書いていき、どのチームが上手く描けたかを争います。絵心のある人は絵心のない人をカバーしてあげるなど、チーム内での協力がカギを握ります。

作品を見せる際は、どのチームが描いたのかは伏せておきましょう。そうすることで、ワクワク感が生まれやすくなります。ゲームの平等性を考えて絵を書いていない人が審査をするようにしましょう。

100g感覚当てゲーム

100g感覚当てゲーム」は、コインやお菓子などを用いて100gぴったりを目指すゲームです。ただ、あまりにも厳格すぎると成功者が0人となってしまう恐れがあるため、100g前後というようにしておきましょう。誰が1番100gに近かったのか争うことで、ハラハラ感が生まれます。

オンラインでおすすめのゲーム10

オンライン開催の懇親会ではどのようなゲームが楽しめるでしょうか。もしオンラインでの開催を検討しているのであれば、こちらの項目から気になるものがないか探してみましょう。

こちらの記事も参考になります!

オンライン懇親会にピッタリ!大盛り上がり間違いなしのイベント20選

リモ謎

「リモ謎」も、「謎解き脱出ゲーム」と同様、株式会社IKUSAが提供するゲームです。リモートと謎解きを組み合わせたゲームであり、オンラインで脱出ゲームを楽しめます。大人数にも対応しているため、規模が大きいオンライン懇親会でも問題ありません。

「リモ謎」では、「閉ざされた電脳都市からの脱出」「燃え盛る本能寺からの脱出」「終わらないリモート会議からの脱出」という3種類のストーリーが用意されています。「閉ざされた電脳都市からの脱出」の場合は参加者同士の協力が必須となります。

「リモ謎」は難易度調整ができるため、初めて謎解きにチャレンジする場合でも問題ありません。オンラインでのゲームに不慣れな方でも楽しみやすいように工夫もされています。気になった方はぜひ一度株式会社IKUSAに問い合わせてみましょう。

リモ謎の資料ダウンロードはこちら

ジェスチャーゲーム

「ジェスチャーゲーム」は、出題者がジェスチャーを行って何を表しているのかを当てるというゲーム。「ゲームを取り入れたいけど、予算的に厳しい…」という悩みを抱えている方におすすめです。「ジェスチャーゲーム」は特に道具を準備する必要がなく、気軽に始められます。アイスブレイクとしても活用できるため、懇親会以外のオンラインイベントに取り入れてみるのもおすすめです。

人狼

「人狼」は、ランダムに決められたキャラクターになりきって会話をすすめ、「人狼」役の人を見つけ出すゲーム。キャラクターによっては人狼側であったり、特殊な能力を持っていたりするため、どのように立ち振る舞うかが重要となります。

「人狼」は、コミュニケーションが必須となるゲームです。コミュニケーションを取らなければ誰が人狼であるか当てられないため、ゲームをプレイしていく中で関係性を構築できるでしょう。

クイズ大会

オフラインでできるゲームとして紹介したクイズ大会ですが、オンラインでも実施することが可能です。最近では便利なクイズ作成ツールも登場してきており、オンラインでもオフライン同様の本格的なクイズ大会を楽しめます。

クイズ大会で重要なのは、事前のクイズの作成と当日の司会・進行です。自分たちで準備するのも良いですが、時間がないという方は外部に依頼するのもおすすめです。
IKUSAでは1000名まで対応可能なオンラインクイズ大会の運営サポートを行っています。システムを使ったクイズの作成からプロのMCによる進行まで全てお任せできるので、クオリティの高いクイズ大会を手間なく実施したいという方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。オンラインクイズ・ビンゴ大会の資料ダウンロードはこちら

UNO

UNO」は有名なカードゲームであり、遊んだことのある方も多いでしょう。オフラインでも楽しめますが、現在ではPCやスマホなどでオンライン対戦できるようになりました。

ただ、あまり人数が多すぎるとプレイしにくくなるため、少人数でオンライン懇親会を開催する場合に適しています。

しりとり

「しりとりなんて単純なゲーム、懇親会でどうなの?」と思うかもしれませんが、ちょっとした工夫で盛り上がるゲームとなります。その中の1つが絵しりとりであり、ただのしりとりよりも難易度が上がることで盛り上がりやすくなります。

また、オンライン環境を活かした、家の中にあるもの限定のしりとりもおすすめ。家の中にあるものだけでしりとりを続けなければならず、参加者はどんなものが自宅にあるのか考えながらしりとりを楽しみます。

超接写クイズ

「超接写クイズ」では、まずお題となる物をカメラに思いっきり近づけます。最初はぼやけて何なのかわかりませんが、少しずつカメラから遠ざけていき、早押しで何なのか当ててもらいます。

基本的にオンライン懇親会は、全員がカメラを使ったビデオ通話となります。そのため、誰でも出題することができるので、気軽に行えるゲームといえるでしょう。

Geo Guessr

Geo Guessr」は、Googleのストリートビューを活用したゲームです。人気のYouTubeチャンネルでも取り上げられたことがあるため、知っている方もいるかもしれません。

Geo Guessr」は、ランダムに選ばれた場所をストリートビューで確認。周りの景色をヒントにしつつ、どこなのか当てていきます。

ボードゲームアリーナ

「ボードゲームアリーナ」は、さまざまなボードゲームがオンラインでプレイできるサービスです。プレイできるボードゲームとしては、「カルカソンヌ」や「花火」、「宝石の煌き」など。有名なボードゲームもあるため、この機会に取り入れてみてはどうでしょうか。

LOUNGE

LOUNGE」は、オンライン飲み会などのオンラインイベントを盛り上げるために登場したサービスです。「Zoom」や「Microsoft Teams」などと連携でき、スムーズに「LOUNGE」を利用することができます。

LOUNGE」に含まれているゲームとしては、「一致するまで終われまテン」や「押したのだぁ~れ?」、「イチマルマル」など。アプリのダウンロードや会員登録は不要で、URLをクリックするだけでプレイできます。

状況に応じて最適なゲームを選ぼう!

今回は、懇親会でゲームを取り入れる際のポイントやおすすめゲーム20選などを紹介しました。懇親会に取り入れるゲームは、しっかりとポイントを踏まえて選ぶことで理想的なゲームを見つけやすくなります。これから開催する方はこの記事を参考にして気になるゲームを取り入れてみてください。

 

2021年には年間600件を超えるオンラインイベント・オンライン研修を実施させていただきました。企業や自治体、商業施設、学校などのイベント・研修実施に関するサービス資料は以下よりダウンロードしてください。

資料ダウンロードはこちら 

 

参考サイト

 

この記事を書いた人

よしふみ
旅行系からビジネス系に至るまで、幅広いジャンルを執筆するWebライター。国内外を旅しながら、記事を書いています。
RELATED ARTICLES関連する記事
RECOMMENDおすすめ記事
PAGE TOP