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2021 10.04

2022 01.14

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オンライン(Zoom)懇親会のおすすめ企画15選と7つのコツ・注意点

IKUSA.jp編集部
オンライン(Zoom)懇親会のおすすめ企画15選と7つのコツ・注意点

オンライン懇親会を実施する際には、事前準備をしっかりと行い、実施中に起こったトラブルにも適切に対処することが大切です。実際に会って懇親会を実施することが難しい状況であっても、オンラインであれば行える場合もあります。

今回は、オンライン懇親会を実施する際の注意点とおすすめの企画15選を紹介します。

 

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オンライン(Zoom)懇親会を実施する際の7つのコツ・注意点

オンライン懇親会を実施する際に、成功させるためのポイントがあります。

  • タイムスケジュール関連
  • 内容関連
  • インターネット接続関連
  • プライバシー関連

上記が主なポイントです。

以下では、オンライン懇親会を実施する際のコツ・注意点を7つ紹介します。

余裕のあるタイムスケジュールにする

オンライン懇親会を実施する際には、トラブルが起こる可能性があります。また、オンライン環境では通信が一時的に途切れてしまい、オンライン懇親会で実施する内容の説明がきちんと伝わらない場合もあります。スムーズに進行するために、余裕のあるタイムスケジュールにしておくことが重要です。

タイムスケジュールを細かく決める

タイムスケジュールを細かく決めておけば、適切な時間を設けられているかどうかがわかります。余裕のあるタイムスケジュールになっているかを確認するためには、時間を細かく区切り、一つひとつ確認することが大切です。

たとえば、オンライン懇親会でゲームを実施する場合には、ゲームの内容説明、ブレイクアウトルーム機能を利用したグループ分け、ゲーム実行中、結果発表などの時間を設けます。それらを細かくタイムスケジュールに含めることで、適切な時間を設けられているのかを確認する際の参考になります。

オンライン懇親会の全体時間を、実際に会って行う懇親会よりも短めに設定することがあります。オンライン懇親会は、実際に会って行うよりも余裕のあるスケジュールにする必要があるため、少し長めの全体時間に設定するか、内容を盛り込みすぎないように注意するなど、対策を取りましょう。

序盤にアイスブレイクを行う

アイスブレイクとは、緊張をほぐす取り組みです。懇親会では、初対面に近い人や、それほど関係構築ができていない人と接する場合もあります。懇親会で親睦を深めるには、アイスブレイクをして緊張をほぐし、気兼ねなくコミュニケーションを取れるようにサポートをすることが重要です。

アイスブレイクを序盤に行うことで、その後のコミュニケーションを取りやすくなり、懇親会で親睦を深めやすくなります。アイスブレイクになるゲームを取り入れ、オンライン懇親会の序盤に実施しましょう。

グループと全体の企画を両方行う

グループで行う企画だけを行うと、参加者の一部は親睦を深められますが、全体としてはコミュニケーションを取る機会が少なくなってしまう可能性があります。オンライン懇親会で行う企画について検討する際には、グループと全体の企画を両方行うことが効果的です。グループと全体が接点を持てる企画を採用してもよいでしょう。

また、グループ分けをする際には、異なる部署の人や、普段はあまり接点をもたない同じ部署の人など、意図的に親睦を深めてほしい人同士がコミュニケーションを取れるように工夫することが重要です。誰と誰がコミュニケーションを取れるようにすることが大事になるかを考え、グループ分けを行いましょう。

事前準備を行う

オンライン懇親会の事前準備は、インターネット接続テストや、実施する企画の説明などが挙げられます。

オンライン懇親会ではZoomなどのWeb会議ツールを使用することが一般的ですが、接続が切れてしまったり、操作に慣れていない参加者がうまく扱えなかったりする可能性があります。事前にWeb会議ツールの使い方マニュアルを作成して配布したり、接続テストを行って問題なくオンライン懇親会に参加できるようにしたりするなどの事前準備をしておきましょう。

また、場合によってはオンライン懇親会で実施する企画の説明をする必要があることもあります。たとえば、参加者の全員が使用したことのないツールを使用する場合には、企画の最初に使用方法について説明したとしても、参加者がついてこれていない場合もあります。事前に使用マニュアルを共有しておき、使用方法について予習できるようにすることで、企画を実施する効果が上がりやすくなります。

接続が切れた際の対処法を決めておく

Web会議ツールを使用中に、アプリケーションの接続が切れてしまう場合があります。スマートフォンを使用している場合には着信があった際、パソコンを使用している場合には動作が止まってしまった際などに接続が切れてしまうことがあります。場合によっては、1020分程度戻れなくなり、企画を実施している最中に長い時間参加できなくなることもあります。接続が切れた際の対処法を決めておくとよいでしょう。

パソコンの不具合で接続できなくなった場合には、スマートフォンやタブレットなどのほかのデバイスからWeb会議ツールにつなぐこともできます。逆にスマートフォンから接続している際には、接続切れになってしまう可能性を考慮してパソコンからもWeb会議ツールをすぐに立ち上げられるように準備しておけば、すぐに戻れます。同じデバイスで接続切れの不具合に対処しようとすると、時間がかかってしまう場合があります。ほかのデバイスを活用し、接続切れの時間を最小限にできるようにしましょう。

プライバシーを保護できる対策を取る

オンライン懇親会でビデオ通話をする場合には、カメラに部屋の一部が映ります。自宅から参加する場合には、部屋の壁や私物などが映りこみ、プライバシーの問題になる場合にもあります。オンライン懇親会を実施する前に、画面に映る箇所を調整するように促したり、背景画像を設定したりするなどの対策を参加者に伝えておきましょう。

Web会議ツールで通話をする際には、キャプチャ画像を保存することもできます。オンライン懇親会への参加者を疑わなくてもよいようにするためにも、プライバシー保護について配慮することが重要です。オンライン懇親会を安心して行うための対策も取っておきましょう。

 

オンライン(Zoom)懇親会の企画例10

オンライン懇親会の企画はさまざまです。オンライン懇親会を実施することで、参加者の親睦を深めるために、より楽しめる企画を立案しましょう。

以下では、オンライン懇親会の企画例を10種類紹介します。

自己紹介大会

自己紹介は、簡単に実施できるアイスブレイクです。自己紹介の種類はさまざまで、24時間以内にあったよい出来事を発表する「GoodNew自己紹介」、苦手なことを発表する「ネガティブ自己紹介」、漢字一文字で自分を表現する「漢字一文字自己紹介」などが挙げられます。

名前や趣味などを発表する自己紹介に苦手意識のある人もいるため、一般的な自己紹介ではアイスブレイクの効果が薄くなってしまう場合があります。より気軽に発表できるテーマで自己紹介をすることで、ネガティブな気持ちを持ちにくくなり、緊張をほぐしやすくなります。

やり方:自己紹介大会を実施する際には、Web会議ツールのブレイクアウトルーム機能を利用し、参加者を610人程度のグループに分けます。その際には、幹事さんがコミュニケーションと関係構築が必要だと思う人について検討し、より効果的なグループ分けを行うために検討することが重要です。また、自己紹介を行う際には、幹事さんが各グループの部屋に入り、盛り上げるようにサポートをすることも大切です。自ら進んでリーダーシップを発揮する人がいない場合もあるので、自己紹介大会がうまく回るようにサポートしましょう。

効果:アイスブレイク

人数:610人程度

必要なもの:とくになし

 

しりとり大会

しりとり大会では、しりとりゲームを活用します。家にあるものを持ってきてしりとりをつなげる「おうちにあるものしりとり」、絵を描いてしりとりをつなげる「お絵描きしりとりリレー」、マイクをミュートして口パクだけで伝える「ミュートでしりとり」などが挙げられます。しりとりは簡単に実施でき、短時間で楽しめるように工夫されたものが多くあるため、オンライン懇親会に適しています。

上述したようなしりとりは、アイスブレイクになることを期待できます。懇親会の参加者のなかには、まだコミュニティに馴染めておらず、緊張をしながら参加している人がいる可能性があります。そのため、アイスブレイクを取り入れることが重要です。しりとりをゲーム感覚で行い、参加者の緊張をほぐしましょう。

やり方:お絵描きしりとりリレーを例にとると、事前にオンラインで利用でき、他者と共有もできるお絵描きアプリを用意しておきます。そのようなアプリを利用すれば、オンライン懇親会でも、同じ部屋のなかでグループワークをする際のように、簡単にお絵描きしりとりリレーを実施できます。数人のグループに分かれ、決められた回数のしりとりを行います。終わったら答え合わせをして、どのグループがもっとも正解数が多いかを競ってもよいです。そうすることで、チームビルディングにもなります。

効果:アイスブレイク、チームビルディング

人数:610人程度

必要なもの:とくになし

 

チーム対抗戦

チーム対抗戦を実施できるゲームをオンライン懇親会で行います。たとえば、身振り手振りだけで物事を伝える「ジェスチャーゲーム」、似顔絵を描いて正解数を競う「似顔絵あてゲーム」、万歩計アプリの回数を競う「万歩計早振りゲーム」、早口言葉を上手にいえた人の人数を競う「噛んだら負けゲーム」などが挙げられます。

オンライン懇親会は制限の多い環境で行う必要があるため、実際に会って行う懇親会もよりも、チーム対抗で実施できる企画を取り入れにくいです。しかし、アイスブレイクやチームビルディングになる企画にするためには、チーム対抗戦を取り入れることが有効です。オンライン懇親会でも実施できるチーム対抗戦のゲームもあるので、参加者が楽しめて盛り上がるものを選択しましょう。

やり方:ジェスチャーゲームを例にとると、まずは参加者をグループ分けし、ブレイクアウトルーム機能を使って部屋分けをします。そして各部屋で、ジェスチャー役の人が全員に行きわたるまで行います。お題を事前に用意しておき、すべてのグループが同じ条件になるように調整できれば、チーム対抗戦にもなります。

効果:アイスブレイク、チームビルディング

人数:1224人程度

必要なもの:とくになし

 

ゲーム大会

ゲーム大会は、オンラインで実施できるゲームを楽しむアイスブレイクです。無料でできるブラウザゲームなどを利用し、参加者同士で遊びます。ゲームは楽しむ要素が強く、気楽にプレイできるため、アイスブレイクになりやすい特徴があります。とくに会社の懇親会のように、普段はビジネス上のコミュニケーションしか取っていない場合や、参加者に若い世代の人が多い場合などに有効です。

やり方:まずは実施するゲームを決め、オンライン懇親会の参加者が多い場合にはグループ分けをします。ゲーム大会を行う場合には、全体の緊張をほぐして親睦を深めるために、なるべく大人数で行うように調整しましょう。

効果:アイスブレイク

人数:610人程度

必要なもの:ゲーム

 

ビンゴ大会

ビンゴ大会では、オンライン懇親会でビンゴゲームを行います。実際に会って行う懇親会でビンゴゲームを行う場合には、景品ありきで、早くビンゴを達成した人がでたら盛り上がるようにすることが一般的ですが、オンライン懇親会も同様です。景品があることによってわくわく感が増し、盛り上がる要因になるため、用意しておきましょう。全員で行えるため、オンライン懇親会全体のアイスブレイクになることが特徴の一つです。

やり方:ビンゴアプリを活用し、ビンゴゲームを行います。ビンゴカードを参加者が自作することもできます。ビンゴを達成した人の確認をするために、黒で数字を書き、その上から赤で数字をまるで囲むようにするとわかりやすくなります。

効果:アイスブレイク

人数:1020人程度

必要なもの:ビンゴアプリ

 

クイズ大会

クイズ大会は、会社にまつわるクイズを出題する「社内クイズ」や、グループでクイズを自作して楽しむ「クイズグループワーク」、本格的ななぞなぞにチャレンジする「なぞなぞクイズ」などが挙げられます。クイズ大会は低予算で簡単に実施でき、楽しみながらアイスブレイクになる企画です。

やり方:社内クイズを例にとると、会社にまつわるクイズを事前に作成しておきます。社員に関することや、会社の企業理念、創設理由、事業などに関することなどでクイズをつくります。グループ形式でも全体形式でも実施可能です。

効果:アイスブレイク、チームビルディング

人数:1024人程度

必要なもの:とくになし

 

なかよし大会

なかよし大会は、オンライン懇親会の参加者が親睦を深めて仲良くなるための企画です。たとえば、お互いを褒め合う「褒め大会」、共通点を見つけ合う「共通点探しゲーム」などが挙げられます。参加者同士が理解を深め合い、関係構築をすることを目的とする企画です。

やり方:共通点探しゲームを例にとると、56人程度のグループに分かれる形式か、全員と一回ずつ行う形式で一対一の対話をして、趣味や好きなことなどの共通点を探します。共通点が見つかったらそれについて話す時間を5分程度設けます。

効果:アイスブレイク、チームビルディング

人数:620人程度

必要なもの:とくになし

 

協調大会

協調大会は、全員が平等になるように調整するグループワーク企画です。あるお題を決め、どうすれば全員が納得できるように調整できるのかをグループで考えます。アイスブレイク、チームビルディングになります。

やり方:まず参加者を56人程度のグループに分けます。「今夜食べたいものは何か」というお題であれば、グループ内の全員が食べたいものを発表し、できるだけ全員が納得できるお店を選択できるように考えます。全員が納得できる答えを探すことで、協調性を持つことの大切さを学べます。

効果:アイスブレイク、チームビルディング

人数:624人程度

必要なもの:とくになし

 

勉強大会

勉強大会は、勉強会を行う企画です。グループ形式または全体形式で、勉強会を行います。仕事に関することや、自己啓発できることなどのテーマを決め、勉強会をします。学びになるだけでなく、コミュニケーションを取ることでアイスブレイクやチームビルディングにもなります。

やり方:勉強会のテーマを決め、セミナー形式の講義、グループディスカッション、発表などを行います。勉強会を通じて親睦を深められるように、参加者同士がコミュニケーションを取る機会を設けることがポイントです。

効果:アイスブレイク、チームビルディング、論理的思考力

人数:1024人程度

必要なもの:とくになし

 

お笑い大会

お笑い大会は、モノボケ、モノマネ、漫才などのお笑いに関する発表をする企画です。参加者全員で笑いながら楽しめるため、アイスブレイクになります。

やり方:事前にお笑い企画で発表してくれる参加者を募り、オンライン懇親会で発表してもらいます。アイスブレイクとして行うことが目的なので、採点は行わずに、参加者たちが気持ちよく笑って楽しみながら盛り上がれるようにしましょう。

効果:アイスブレイク

人数:1024人程度

必要なもの:とくになし

 

オンライン(Zoom)懇親会向けサービス例5

オンライン懇親会向けのサービスを利用することで、より本格的で非日常な体験ができます。より特別な懇親会にするためにも、サービスを利用することを検討してみてください。

以下では、オンライン懇親会向けのサービスを5種類紹介します。

リモ謎

リモ謎は、独自開発の謎解きアプリケーションを使用し、グループで協力して謎を解きながら脱出することを目指すサービスです。主題された謎の問題文だけでなく、過去の謎やアプリケーションのレイアウトなどを多角的に考える必要があり、一人では脱出に至りにくいため、グループで協力することの重要性を学びながらコミュニケーションを取れます。また、グループで共通の目標に向かうためチームビルディングにもなります。チームビルディングになるサービスをお探しの方は、お気軽に問い合わせください。

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Bako

Bakoは、アバターを自由に動かせるアプリケーションとリモ謎の謎解きアプリケーションを同時に使い、オンラインでも実際に会っているときのようにコミュニケーションを取りながら、リアルに脱出するような感覚を味わえるオンラインサービスです。謎解きクリエイターが制作した本格的な謎が出題されるため、謎解きが得意な人でも簡単には解けない謎も含まれています。そのため、一人で取り組むのではなく、グループで協力することが必要です。

アプリケーションの操作やどうしても解けない謎の解読などのサポート体制が整っており、初心者でも安心して取り組めます。また、スクリーンに映された動画を見ながら謎解きを進めていくため、実際に足を運んでイベントに参加しているかのような感覚で楽しめます。新感覚の謎解き脱出ゲームに興味がある方は、ぜひお気軽に問い合わせください。

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リモ探

リモ探は、ジグソー法を活用し、全員で協力して真実にたどり着くことを目指すリモート探偵体験ゲームです。ジグソー法とは、参加者それぞれに別の情報を与え、コミュニケーションを取ることで一つの答えを導きだす学習法です。情報を共有し合い、グループで相談して答えをだすことの重要性を学べるため、仕事でも活用できる知識やスキルが身につきます。ぜひお問い合わせください。

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コンセンサスゲーム「ジャングルサバイバル」

コンセンサスゲームは、ある状況を想定し、ものの優先順位を決めるゲームです。ジャングルサバイバルは「ジャングルで遭難し、生き延びるために近くの村を目指す」という状況の中でゲームが進みます。荷物は全てを持っていくことはできないので、必要性の高いものがどれかを考え順位づけをしていきます。

まずは一人で考えて順位づけをし、その後にグループで意見を出し合って改めて答えを出すコンセンサスゲームを行うことで、合意形成の重要性を学べると同時に、チームビルディングも可能です。

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オンラインフードデリバリー

オンラインフードデリバリー

オンラインフードデリバリーは、ホテル出身で海外修行経験もある料理長が考案したコース料理を、全国各地に配送するサービスです。オンライン懇親会は、参加者が別々の場所から参加するため、一体感が欠けやすいという特徴があります。そのため、オンラインフードデリバリーのようなサービスを利用し、全員が同じものを食べて一体感を持たせることができれば、アイスブレイクやチームビルディングの効果を高める要因になります。オンライン懇親会を実施することを検討中の方は、オンラインフードデリバリーの利用についても検討してみてください。

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まとめ

オンライン懇親会におすすめの企画やサービスについて紹介しました。

オンライン懇親会を実施することで、参加者同士の親睦を深めるだけでなく、アイスブレイクやチームビルディングにもなります。参加者がしっかりとコミュニケーション取ることができ、楽しみながら盛り上がれる企画を立案しましょう。

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この記事を書いた人

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